見ちゃった…【指原AKBについて2022】




新年からなりゆきでお送りしております。


約1年ぶりのAKB特集です。



AKBについては私なりにいろんな想いはあるのですが、シンプルに説明するなら、



最初のAKBレビューは確か「大声ダイヤモンド」の前あたりに一度、書いたかと思います。


AKB発足時には、第一回の公演を観に行こうかなとは少し思っていました。


「応募はどうするの?」「行くなら夜行か?一泊か?」くらいは一応、考えた記憶があります。


「追っかけ」もしたことはない人なので東京に行ってまではたぶん観なかったでしょうけど。


最初の客、7人でよかったですね。


これが6人とか9人とか11人とかだったら、微妙な感じもしますね。

11人は言いにくそう。


それより、1997年くらいからSPEEDやモー娘。を観ながら、


「秋元さんのアイドルグループをリアルタイムで観たかったなあ」「秋元さんならどうするんだろう?もう一度やっていただけないかなあ、きっとおもしろいんだろうなあ」と野猿なんかを観ながら思っていたので、



感覚的には、私のAKB歴はマイナス4期くらいから観ていることになるかもしれません。



秋元さんの番組については小学生の頃が一番、真剣に観ておりました。


見終わったあともそれについて「もっとおもしろくなるにはどうするか」を探求して、一部は学校などで、応用して実践もしていましたね。


要は、子供の頃によくやっていたことをここでやっているのです。


それを小学生気分でもう一度やってみようかと思います。

つまり気遣い抜きです。



はい、

オチもない自己紹介はこんくらいにして!



とにかく、アイドルを愛してきた者として、秋元さんの作品を長く見てきた者として。


先輩ヅラして自由に言ってみたい!ただそれだけ!!です。









見ちゃった…


こんなのを観てしまったら書いてしまいますね。



ひさびさに動く秋元康さんを拝見した気がします(^-^)


もう少しでCG説を唱えるところでした。



まず背景のインパクトに圧倒されました。


おふたりのオーラに圧倒されているのか、背景の力も加わっているのかは不明です。


指原さんは「欅坂46のサイレントマジョリティみたいな曲がいい!」と話されました。


たしかにあれは話題になり、アイドルファン以外にも好まれた曲です。


私の周りでも、アイドルファンではない幸福の科学の知り合いの方から「欅坂の歌いい!」という声がありました。



指原さんの希望通り一回、欅坂46的な歌をイコラブに提供されたらよかったと思いました。


その場で決まっちゃうのは前代未聞なので明日の回転数もハネるでしょう。


※天気予報チック




そして、「この背景の絵をCDジャケットにします!」と決めれば、大ウケやったと思うなあ( ◠‿◠ )


おそらく神回でしたね。


曲はヒットしてもしなくても、イコラブさんの立派なストーリーになりそう。



・上沼恵美子のくだり


秋元さんは、指原さんを「東の上沼恵美子だ。ご本人をYouTubeに招いて、襲名の儀式をしよう」的な提案をされていました。


よくわからない、笑


その後、お2人の司会でお昼の帯番組でもされるなら、そういう流れもアリかもしれませんが、


上沼恵美子さんはたぶん東京に行かないので、指原さんが大阪に行って収録するしかなくなります。


週に一回だけ大阪収録ならありえますけど。前例が11pmとかになりますので、さすがにそれは、、、



さらに、


指原さんのほうが西ですけどね。


※大分の方なので。


またデュエットソングを作りたいのかもしれない。

内田裕也の次は上沼恵美子だ、と、笑。


それなら、いっそ上沼さんがイコラブに加入したほうが事件ですけどね。

同じ淡路島出身の阿久悠さんの書き下ろし歌謡曲の歌詞を用いて一曲を作るとか。


上沼さんにお墨付きをいたたいたらバラエティ界での地位は安定するから、もっといい仕事ができたり、そのエネルギーを他に振り向けられるという読み筋があるのかもしれません。


秋元康さんが美空ひばりさんのプロデュースで作詞家、音楽プロデューサーの地位を確立したように。



ちょっと政治的な感じですけどね。



※後日訂正。上沼恵美子さんはYouTubeをされているので、ふつうにチャンネルコラボや番組出演はありえると思われます。「立会、構成、秋元康」はあるか?





話しをそらしますが、お料理動画を拝見したとき、


器の弱さが気になりはしました。庶民派な感じで親しみは持ちやすいかも知れませんが、どうせなら出身地の器を積極的に使って応援されたら、親も大分住民も喜ぶだろうにな、と思いました。


大分といえば、小鹿田焼、小石原焼などがあるそう。


そして臼杵焼は程よい個性と品あるシンプルさが同居している!!


カテテ「知られざる大分の焼き物文化」

https://oita-katete.pref.oita.jp/web_magazine/usukiyaki/

このライターさんの文章も好き(^ ^)





・秋元康さんの奥様


奥様の話題も少し出ました。こんなに書いてる割にお顔もお声もほんっとに存じないんですよ!!🙇‍♂️


おニャン子クラブの方で人気があられたことくらいしか存じません。


私はおニャン子クラブを知らない世代なので、

リアルタイムではソロの工藤静香さんの歌くらいしか知りません。


ということは知らない方はたくさんいるでしょう。


ならば、

110万人記念はいっそ奥様を出したらおもしろそう。


200万人はご夫婦で(^^)



話の内容は、おニャン子エピソードと秋元さんの悪口、、、いえ逆に秋元先生のベタ褒めトークなんかが成立しそう。


秋元氏の書籍で知りましたが、めっちゃビジュアルをほめまくる方向もありますね。

「地球の男に飽きたところだった」みたいなセリフも欲しいところ、笑


食通な感じだけど実は普段よく食べるのはどん兵衛だったらおもしろいんですけどね。


まあ、「どん兵衛にこの七味を入れると最高」とか言い出したらどうしようもありませんが。ある意味そうですし。



おニャン子クラブって今でも根強いファンがいらっしゃるんですよね、

正直、AKBや坂道の比じゃないと思いますね。


秋元康さんの「いいこと聞いた」というラジオ番組がありますが、

ラジコで「この番組を聴いている人はこんな番組も聴いているよ」というものを見ると、、、


渡辺麻里奈さんのオールナイトニッポンと、


メッセンジャーの番組がありました。


メッセンジャーまで追っかける!?



確かに関連はしていますけど、笑。

どんだけ好きなんや、、、


いざデータをつきつけられると、すごいなと。




ちなみにAKBグループや坂道の番組はひとつもありませんでした。


この根強さは再ブレイクの可能性あるんじゃないかと思いますね。

貴ちゃんねるずや木梨さんのチャンネルで入りたい人を集めてグループを新結成するとか。


「貴さんの死に場所を作るために一肌脱ぎます!お小遣い稼ぎも兼ねて!」という方はおられるんじゃないでしょうか。


メッセンジャーの番組にみんなでぞろぞろとゲストに出ていただきたいですね。


新しいホラーレディオ。



20年後におニャン子坂道AKBを結成してバレンタインデイキッスとか歌えば事件ですね。


石橋さんと柳沢慎吾さんのお笑いスター誕生コンビが組んでYouTubeを荒らしていく展開もおもしろそう(^^)



以下、太文字部分は動画より引用



自分を好きになってもらえないと人に好きになってもらえない


※スーパーナルシスト



なんかささった!色紙に書いて欲しい(^^)スーパーナルシストまで。

そしてどこかの飲食店にプレゼントしたい。


※あげるんかい


(サインといえばこの一枚。ヤフオクで見つけてしまった若き日の指原先生のサイン。値段がおもしろかったのでついパシャリ。ここから一気にプライスが上がったと信じたい)




若い頃の秋元さんの写真のくだりはすべりましたね。用意したサプライズが不発か。


なぜか身が引き締まりました。



白ねぎと白い私と暗い深夜


当時、ブロガーとして、これは衝撃の事件でしたね。

ここから指原先生の進撃が始まりました。


モノトーンってやっぱ強いんだな。


昔語りしながら白ネギ料理なんかを作っていただきたいですね。


※雑アイデア



指原さんプロデュースのイコラブさんって声優アイドルのはずなのにぜんぜん声の仕事のイメージがないですね。

イコラブの声モノマネや声の一芸とかあるんだったら動画でも紹介していただきたいですけどね。


またはプロデューサーがAmebaブログから売れたのなら、Amebaの「こえのブログ」とかしたら、たとえばファンから言って欲しいセリフを募集したり、公開電話したり、絵本を読んだり、


そして、一定の成果が出たら人形劇をしてみたりしたら、

もしかしたらNHKで番組が持てるかも。



まだ声SNSの正解が見つかってないような状態っぽいですし、

声優アイドルとして声遊びの可能性をもっと広げていく方向性はあるのかもしれません。


※丁寧アイデア



大仏の前で撮ったやばい写真が流れないか心配


まずはそのことを大仏に祈っていただきたかったです、、、


※真剣





男性アイドルグループを作ったらという秋元さんのアドバイス


そのグループが紅白出場した翌日に、そのメンバーの一人と逃避行してほしいですね。


日本中の話題をかっさらえると思います。



※それでも生き残りそう



HKT関係だと、宮脇咲良さんが韓国アイドルに本格的になられたのはちょっと残念でした。


指原さんと再び組んでAKBを世界グループに押し上げていただきたかったなと心から思います。


※マジメでふつうなことも言う


※後日訂正、イコラブで頂点や世界を目指すほうが正しいかも



今は、韓流のスタイルの方が若者が憧れやすいのかなとは思いますね。

彼らなりに完璧さや映えを追求されていることは感じます。


ファッションに例えたら小物を足すくらいの、ちょっとした差だったりもするのですが、

ビジュアルイメージのわかりやすさは大切なのかなと思い始めた昨今です。



※参考、地元マクドナルドにいた高校生たちの会話


※ペラペラな参考資料



って!


指原莉乃YouTubeの感想、こつこつ観ていろいろ書き溜めてたのにどこにもなーい!!


会心のツッコミがあったはずなのにーっ😭


※くやしさの品質、低め




代わりに祈る話のくだりから派生して、


最近、観た黒澤明映画「姿三四郎」のステキなセリフを引用します。

戦時中の映画です。



女性が父の無事を祈る姿を見て、


「祈る姿はなぜ美しいか?


見ろ、美しいじゃないか

あの美しさ


祈るということの中に、


自分を捨てる

我を去って神と一如になるからだ


あの美しさより強いものはない


いいものをみたな、いい気持ちだ」



西洋でも女性の最も美しい姿は「祈る姿」といわれています。


巫女の神楽や教会音楽など、祈りを芸術作品にしたものが、長い間、芸事の王道だったことも事実です。

それによりたくさんの人々を信仰の道から外れないようにしてこられた役割があります。


そして時代が変わった今も、人々が心を失わないように指導されている竜宮界というところにまします天女さんたちがおられます。


それがなんと琵琶湖に。


その内容が!






この一冊に。


AKBさんもモー娘。さんはもちろん、今ならたぶん、坂道さんやもももクロさんも指導されているそう。


まずはちゃんと知ればご縁が深まるかも。


別の本には秋元康さんも前前世は巫女だったという話があります。


だから女性の気持ちが読めて女性アイドルのリーダーができるのだといえば、一理あります。


おもしろいのが、大ベストセラーもしドラ著者でありAKB立ち上げ時のスタッフであられた岩崎夏海さんも「秋元さんはシャーマンだ」とおっしゃっていることです。


いきなりいいアイデアが湧いたり一人でお篭りみたいなことして集中的に作品を書いているようなところがあるそうです。

それが普通ではないようです。


占いにハマってた時期もあるそうですしねー。



以上が秋元康巫女説です。



ディスカバリーチャンネルか!



このような本を出版されている大川隆法総裁は「嘘をつくのが大嫌い」です。

最近も強く発信されています。


そして嘘つきの政治家や、

嘘ばかりの中国政府を相手にリスクを背負って戦って(教導して)おられるお方だということを重ねて申し述べておきます(^ ^)





そのあたりの本質が説かれた2冊


一番、力が入っている去年と今年の法シリーズ最新刊です。




巫女学入門もあります(^ ^)

透明感のある女性になれそうな一冊。



霊言されている方が「嘘をつくな」という本まで出しておられます。




AKBを書くつもりが、指原さんと秋元さんのお話になってしまいました。


次回は純度100%のAKBです(^ν^)