映画「ラブリーボーン」観ました(一部ネタバレ含む注意) | 徒然なるままに

映画「ラブリーボーン」観ました(一部ネタバレ含む注意)

チネチッタで、映画「ラブリーボーン」を観てきました。
それなりの大きさのシアターに、それなりの観客の入り。

この映画には、文学の定番ネタである穴が登場するわけですが、
人間という生き物は、穴を見つけたらつい何かをしてしまいたくなる生き物なのだろうか。

写真好きのヒロインの設定に、なんとなく中野アナを連想。

サスペンス風のこわーい感じのシーンもあったけれど、
全体的には、女の子的な可愛い感じのトーンだった気がします。
なんかラノベみたいな感じ。

以下、5段階評価。

■ラブリーボーン(2009年アメリカ/イギリス/ニュージーランド)
ジャンル:洋画/ファンタジー/ライトミステリー/サスペンス
ストーリー:★★★
キャラクター:★★★
意外性:★★★
癒し:★★★
音楽:★★★
総合:★★★