携帯ゲーム機競争に関して、あるいはただの想像
ヤフーニュースより。
新型PSPに期待高まる ネットはうわさで持ちきり
ぶっちゃけ、パソコンのように共通規格化してくれたら良いのに。
DSだとかPSPだとかワンダースワンとか。
携帯ゲーム機ひとつとっても、規格がたくさんありすぎて何が何だか。
ハードの規格は共通化して、OSは各社別々が開発して、ゲームソフトはソフト会社が制作して、といった感じで、共通するところは共通する、競争するところは競争する、と分けてくれれば、使う側としても楽なんだけど。
メリット:
ハードメーカーは、共同開発を行うことで1社あたりの開発コストを下げることが出来る。
ユーザーは、高価なゲーム機を複数台購入する必要が無くなる。
1つのゲーム機で、DSのソフトもPSPのソフトも両方利用できて、DSとPSP間で通信対戦ができたりとかできれば、なんかすっごい楽しそうな気もするけれど。夢のまた夢、といった感じかな(苦笑)
ハードやゲームソフトの規格は共通化。ゲームソフトを入れるカードスロットや、拡張スロットの規格も共通化。
ゲーム機のなかにあるフラッシュメモリに、ゲームソフトを稼動させるためのOS(WindowsやMacのような感じ)をインストールして使用する。
遊ぶゲームソフトは、カードスロットに差し込んだり、ネットからダウンロードして取得する。
OSを別売りにすることで、ハードメーカーの意向に合わせた拡張性を持たせることが出来る。
また、DSだけ遊びたい人はDS用のOSを買えば良いし、PSPだけ遊びたい人はPSP用のOSを買えば良い。
ハードの規格が共通化されているため、新たにOS開発に参入するメーカーにとっても参入障壁が低くなり、競争が活発化してユーザーにとってもメリットがある。(ゲーム機本体に比べてOS価格は数千円程度と比較的安価で購入でき、家計にもそれほど響かない)
拡張スロットが複数用意されており、モニタ拡張スロット(モニタが複数個設置できる)、ボタンユニット(ボタンを拡張できる)、メモリユニット(フラッシュメモリを増設できる)などインターフェース部分を中心に、各種の拡張が可能。またSDカードを差し込むことで、ゲーム機のカメラで撮影した画像をSDカードに移すことが可能。またゲーム機のプレイ中の写真やゲームプレイ動画をゲーム機の機能として撮影することができ、SDカードに移したりYoutubeやニコニコ動画に投稿できる。
なんかさ、自作パソコンを組むような感じで、好きな拡張インターフェースをユーザーが自由に組み込むことができれば楽しそうなんだけど。
拡張したインターフェースがゲームソフトで使えるように、拡張インターフェースとゲームソフト間の接続の仕方をオプションで変更できるようにしたりとか。(1画面表示/2画面表示/2画面片方のみタッチパネル/2画面両方タッチパネル)(ABXYボタン/ABXYLRボタン/ABXYZLR1234ボタン)
もちろん、拡張が苦手な人のために、オススメパックみたいな感じで、いくつかの拡張ユニットが組み込まれたバージョン(セットパック)も販売されていて。みたいな感じで。
なんか、こういうのって、ちょっとだけSFぽい感じもするけれど、あれば楽しそうな気もした。
まあ、いろいろな理由から、実現は難しいんだろうけどね。
こういったような感じで、任天堂とソニーが手を結ぶ可能性は無いのかなぁ?
新型PSPに期待高まる ネットはうわさで持ちきり
ぶっちゃけ、パソコンのように共通規格化してくれたら良いのに。
DSだとかPSPだとかワンダースワンとか。
携帯ゲーム機ひとつとっても、規格がたくさんありすぎて何が何だか。
ハードの規格は共通化して、OSは各社別々が開発して、ゲームソフトはソフト会社が制作して、といった感じで、共通するところは共通する、競争するところは競争する、と分けてくれれば、使う側としても楽なんだけど。
メリット:
ハードメーカーは、共同開発を行うことで1社あたりの開発コストを下げることが出来る。
ユーザーは、高価なゲーム機を複数台購入する必要が無くなる。
1つのゲーム機で、DSのソフトもPSPのソフトも両方利用できて、DSとPSP間で通信対戦ができたりとかできれば、なんかすっごい楽しそうな気もするけれど。夢のまた夢、といった感じかな(苦笑)
ハードやゲームソフトの規格は共通化。ゲームソフトを入れるカードスロットや、拡張スロットの規格も共通化。
ゲーム機のなかにあるフラッシュメモリに、ゲームソフトを稼動させるためのOS(WindowsやMacのような感じ)をインストールして使用する。
遊ぶゲームソフトは、カードスロットに差し込んだり、ネットからダウンロードして取得する。
OSを別売りにすることで、ハードメーカーの意向に合わせた拡張性を持たせることが出来る。
また、DSだけ遊びたい人はDS用のOSを買えば良いし、PSPだけ遊びたい人はPSP用のOSを買えば良い。
ハードの規格が共通化されているため、新たにOS開発に参入するメーカーにとっても参入障壁が低くなり、競争が活発化してユーザーにとってもメリットがある。(ゲーム機本体に比べてOS価格は数千円程度と比較的安価で購入でき、家計にもそれほど響かない)
拡張スロットが複数用意されており、モニタ拡張スロット(モニタが複数個設置できる)、ボタンユニット(ボタンを拡張できる)、メモリユニット(フラッシュメモリを増設できる)などインターフェース部分を中心に、各種の拡張が可能。またSDカードを差し込むことで、ゲーム機のカメラで撮影した画像をSDカードに移すことが可能。またゲーム機のプレイ中の写真やゲームプレイ動画をゲーム機の機能として撮影することができ、SDカードに移したりYoutubeやニコニコ動画に投稿できる。
なんかさ、自作パソコンを組むような感じで、好きな拡張インターフェースをユーザーが自由に組み込むことができれば楽しそうなんだけど。
拡張したインターフェースがゲームソフトで使えるように、拡張インターフェースとゲームソフト間の接続の仕方をオプションで変更できるようにしたりとか。(1画面表示/2画面表示/2画面片方のみタッチパネル/2画面両方タッチパネル)(ABXYボタン/ABXYLRボタン/ABXYZLR1234ボタン)
もちろん、拡張が苦手な人のために、オススメパックみたいな感じで、いくつかの拡張ユニットが組み込まれたバージョン(セットパック)も販売されていて。みたいな感じで。
なんか、こういうのって、ちょっとだけSFぽい感じもするけれど、あれば楽しそうな気もした。
まあ、いろいろな理由から、実現は難しいんだろうけどね。
こういったような感じで、任天堂とソニーが手を結ぶ可能性は無いのかなぁ?