ながら作業について | 徒然なるままに

ながら作業について

以下、どうでも良い話です。

私は、テレビをラジオのように使うことが良くあります。
テレビの映像は見ないで、音だけを聴いている、ということがよくあります。
テレビの音をBGM代わりにしながら作業をする、ということがよくあります。

テレビをつけているときは、必ず映像を見なければならない、などということはないと思います。
たとえ映像を見ていなくても、テレビにそっぽを向いているように見えても、私はテレビを決して無視しているというわけではなく、単にテレビをBGM代わりに聴いているだけなのです。

私は、○○しながら○○をやる、といった、「ながら作業」をするのが大好きで、テレビを見ながら食事をしたり、おやつを食べながら作業をしたり、などということは非常によくあります。テレビの音をBGM代わりにするのもその一環なのです。

また、テレビを見ていて、私はとてもつまらなそうな顔をしていることがあるようですが、これは、つまらない顔ではなく、単に眠たいだけなのです。あまりに眠くて、表情が固まっているだけなのです。決して、番組内容がつまらないからとか、そういう理由でつまらない顔をしているわけではないのです。

どうでも良いことですが、「ながら作業」という言葉が、なぜか「なぎら健壱」に見えてしまうのは私だけでしょうか?