CS「TBSチャンネル(Ch.363)」で7月~8月放送予定のおすすめアニメ番組
CS「TBSチャンネル(Ch.363)」で7月~8月放送予定のおすすめアニメ番組です。
●アニメ映画「劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者」
放送日:
7/26(土)21:30~23:30
7/30(水)10:00~12:00
●TVアニメ「鋼の錬金術師」
TBS系列にて2003年10月4日から2004年10月2日まで放送されたTVアニメ。
原作コミックは累計1500万部を突破、主題歌CDは常にチャートイン、DVDも累計88万枚以上という大ヒットを記録した。
放送日:
8/4(月)から毎週(月)-(金)18:00~19:00[2話ずつ] ※8/8、12、13は休止
原作:荒川弘
ストーリーエディター:會川昇
音楽製作:アニプレックス
監督:水島精二
アニメーション制作:ボンズ
声優陣:
朴璐美、釘宮理恵、豊口めぐみ、大川透、藤原啓治、内海賢二、うえだゆうじ、斎賀みつき、置鮎龍太郎、水樹奈々、桑島法子、こおろぎさとみ、三石琴乃、白石美帆など。
●TVアニメ「Kanon」
BS-iにて2006年10月~2007年3月に放送された、「Kanon」第二作目。
放送日:
毎週(金)22:30~23:00、4:30~5:00 ※8/1は休止
原作:Key / ビジュアルアーツ
アニメーション制作:京都アニメーション
監督:石原立也
絵コンテ・演出:武本康弘、山本寛など
声優陣:
杉田智和、堀江由衣、國府田マリ子、田村ゆかり、佐藤朱、飯塚雅弓、川上とも子、皆口裕子、川澄綾子、坂本真綾、関智一など。
※「Kanon」第一作目について
「Kanon」第一作目は、東映アニメーションが制作し、2002年1月~3月にフジテレビで放送されました。その頃のフジテレビは、深夜アニメの編成があまりにもひどい編成で、例えば、「Kanon」第一作目は、2話連続放送が3回あり、最終週には3話連続放送するという前代未聞の珍事を起こしました。(「Kanon」第一作目だけでなく、他の多くの深夜アニメ番組で、不定期放映、一部話数の未放送、シリーズ終盤での放映打ち切り、というひどい有様だった)
そのため、アニメ制作会社や広告代理店側からフジテレビを敬遠する向きが発生し、子会社のポニーキャニオンまでもがTBSやテレビ東京に放映の場を移す事態にまで発展しました。「CLANNAD」がその良い例です。
深夜アニメの放映トラブルに関しては、フジテレビとともに、テレビ朝日も同様のトラブルを発生させています。
この件に関する元ネタのソースは以下。
フジテレビの深夜アニメ迷走劇とその影響
フジテレビ深夜アニメにおける迷走劇のデータ集
●アニメ映画「劇場版 鋼の錬金術師 シャンバラを征く者」
放送日:
7/26(土)21:30~23:30
7/30(水)10:00~12:00
●TVアニメ「鋼の錬金術師」
TBS系列にて2003年10月4日から2004年10月2日まで放送されたTVアニメ。
原作コミックは累計1500万部を突破、主題歌CDは常にチャートイン、DVDも累計88万枚以上という大ヒットを記録した。
放送日:
8/4(月)から毎週(月)-(金)18:00~19:00[2話ずつ] ※8/8、12、13は休止
原作:荒川弘
ストーリーエディター:會川昇
音楽製作:アニプレックス
監督:水島精二
アニメーション制作:ボンズ
声優陣:
朴璐美、釘宮理恵、豊口めぐみ、大川透、藤原啓治、内海賢二、うえだゆうじ、斎賀みつき、置鮎龍太郎、水樹奈々、桑島法子、こおろぎさとみ、三石琴乃、白石美帆など。
●TVアニメ「Kanon」
BS-iにて2006年10月~2007年3月に放送された、「Kanon」第二作目。
放送日:
毎週(金)22:30~23:00、4:30~5:00 ※8/1は休止
原作:Key / ビジュアルアーツ
アニメーション制作:京都アニメーション
監督:石原立也
絵コンテ・演出:武本康弘、山本寛など
声優陣:
杉田智和、堀江由衣、國府田マリ子、田村ゆかり、佐藤朱、飯塚雅弓、川上とも子、皆口裕子、川澄綾子、坂本真綾、関智一など。
※「Kanon」第一作目について
「Kanon」第一作目は、東映アニメーションが制作し、2002年1月~3月にフジテレビで放送されました。その頃のフジテレビは、深夜アニメの編成があまりにもひどい編成で、例えば、「Kanon」第一作目は、2話連続放送が3回あり、最終週には3話連続放送するという前代未聞の珍事を起こしました。(「Kanon」第一作目だけでなく、他の多くの深夜アニメ番組で、不定期放映、一部話数の未放送、シリーズ終盤での放映打ち切り、というひどい有様だった)
そのため、アニメ制作会社や広告代理店側からフジテレビを敬遠する向きが発生し、子会社のポニーキャニオンまでもがTBSやテレビ東京に放映の場を移す事態にまで発展しました。「CLANNAD」がその良い例です。
深夜アニメの放映トラブルに関しては、フジテレビとともに、テレビ朝日も同様のトラブルを発生させています。
この件に関する元ネタのソースは以下。
フジテレビの深夜アニメ迷走劇とその影響
フジテレビ深夜アニメにおける迷走劇のデータ集