イギリスと日本には
いくつか共通点があります
事情は違えど、イギリス病と
高度経済成長における、ワーカホリックによる母子家庭
しかし、基本的にはイギリスでも日本でも
厳格な父親が居るはず
基本的に産業構造が違えど。
若いうちに大学行かずに、バイトしかしてない
自分の場合はバイト以外では仕事は派遣
なんで辞めたかは朝4時半出発、通勤時間2時間半
しかもダイヤが必ず一致してとか
夜は帰りが10時半、仕事は溶鉱炉とかから出て来るロット
帳簿作り PL1
はっきり言って、今住んで居る所からだったら、愛知の遠い場所よりも
品川駅に行く方が早いレベル
毎日東京出勤は厳しいけれど
大阪なら1時間以内に難波くらいならいける
都市部で働きたかったので、ITで、
余りにも年齢制限で、引っかかるので、
仕事に全然受からなかった、毎週東京まで、毎日3社、
週で、14社ほど受けたが全然受からんかった
なのでイライラしていた
今は道理が分かったので、何故、昔
そう言った学問をやらなかったか?です
旭化成も、書類では受かったが常識問題で、ほとんど、書類で落ちたか、
尊敬語とか謙譲語がとかいうよりも、
会社を甘く見ていた
アメリカの欧米の優れた、文化に触れる事が好きな
趣味で、ああ、日本より10年進んでいるという感じです。
日本でも、ああ、何故こうも理系で受からんのかです
自分はハル出身で、ウェブしか学んでない
NASAとかにも、応募しようとして、登録だけしていたけれど
アメリカの軍事関連も、フランス人外国人部隊とかも
考えたけれど、軍事関連の、ウェブとか
制御系とか銀行とか、原発関連とかそっちに行きたかったので
後、証券取引関連、
今考えているビジネスは核爆弾から、濃縮ウランを作って
原発に置き換えるシステムだけれど
防護服着て、
日本でそれをやろうかなと思っています
当然軍事関連だけれど、どうしてもやりたい仕事です
ただし、原発は日本国内に増設では反対なので、
アフリカとか、ヨーロッパに売りたいだけです
基本的に自分が核爆弾をエネルギー分野に変える
という、信条は変える気がないです。
どうすれば、核爆弾を入手出来るかで、なかなか
核爆弾を個人で入手する事はない
なので、日本のロボット産業に目をつけた
ロボットアームなら放射能も受けないし
クマムシとかいう生態系を、防護服に取り入れれば
防護服の中に、耐放射性も
スーツを作るか、パワードスーツアンド
耐放射能
核爆弾を入手出来れば、必ず世界は変わる
取り出し方法はわかる
爆弾処理をするだけです
ただ、プルトニウムも、エネルギーに出来るかです
ユダ銀に融資を受けて、
世界から核爆弾廃絶を行うのに、爆弾の分解は必要です
誰も考えた事のない事をやるのが自分の唯一の
戦略で、自衛隊ではどうにもならんけれど
イランとか、ウクライナから核爆弾を入手して
原発のエネルギーにする
転職というか、そのアイデアだけで、
一攫千金、しかし、証明出来るものが、実際にできるか
が問題で、
倫理的に正しい事だと思っている