大学で金がなくて
仲間にもはいれない
位の差があり。
大学でもアル中だった、
留年=死の宣告で、
大学時代には大人にしか分からない
イジメがあった、
皆、金があったので盛り上がっていたけれど
食事も、職員がするような食堂で、
大学と会社が一緒だった、
統一教会が仮に、大学にあったとしたら
今までとられた金、全部、金返せとか思ったけれど
大学の皆はサラリーマン、レベルの金をすでに親💲で
大学に通いながら、証券会社とか株とか何十万
何百万単位でやって居るのに
大学生が、夏休みとかには海外旅行とか、
ワンシーズンだけで3回くらい
行って居る、21の時、ダメだ、文化が違う
夏休みは海外旅行どこ行った?
とかそんな事ばかりで、自分が惨めすぎる事を
そして、留年を2回したら、退学で
大金が飛んでいく感じだった
旅行癖がついたのは、そうゆう文化圏
言い訳ではなく、子供の頃ドイツでとか
自慢話を散々聞かされていた
日赤とか、世界の為にとかじゃなく
趣味で行っているとしか思えないレベル
慶應大学とかでも同じような事を話で聞いて
ああ、世界に渡って、金のいじめってあるんだなあと
被害者でもないのに、被害者である
ここが、ブランド品とか旅行とか
投資家である学生の身分でとか
思ったにしても、金の事が気になって
全然、感情の渦と、
ボロアパートに住んでいる事への怒り
戒めを、福祉関係の人物にまで八ツ当りして
訴訟問題にまでなりかけた、
当然勉強は出来ずに、
孤立した、、