昔冬に北欧に行ったけれど
年の冬
鮮明に覚えている事は罰金にも消費税がかかる
車の運転教育をしている所を見たけれど
雪道を走行するとかです
ラリーとかでも、砂漠を走る車じゃなくって
氷の上を走る、
タクシーに乗った時、こんな雪道でよく交通事故起きないなあと
空港に行くまでに、恐怖だった
地獄といえば、灼熱の金星やデスバレーを思い出すかも知れない
けれど
寒冷化の方が人命に関わるらしい
ナチスの人体実験であったように、死ぬ温度は−40度らしい
これから地球寒冷化が進むはず
何故かも実証実験である、
幾多の、年月をかけて、地球はこのまま温暖化して
50万年くらい先には全部が、砂漠になる印象だけれど
ニュートンにも過ちがある、
最新鋭の環境については考えられるものではない
そもそも、たった40万年で、地球そのものが変わる訳でもない
その文明の開発者の文明で測られたもの
、冬場の夜は好きで
出来れば、内燃機関を高めたい
しかし、仮に、異星に行けるなら
乾燥した、所に交通手段で行ける
特に、内燃機関には核が必ず地球上では必要で
安心して欲しいのは、人間そのものが宇宙線に常にさらされているので
内燃機関、細胞は、活力を与える為です、酸素を脳に送るだけなら
光速を超えるとどうのとかいう感じですが
通信手段は火星に行くには、第一宇宙速度がないと
いけないし、
人間だけが優位に立つには宇宙開発は核燃料などの内燃機関が必要
ほとんどの内燃機関を持ったものでは、例えば昆虫とかは、宇宙空間で
どうゆう進化をするか判らないし
より遠くの旅では、必須なのはアナーキーな世界でないと、
文明は発達しないです、
秘めたる、多分分子生物学でもあるけれど
その星にあった、生物へと変貌して行くんだろうな
もしくは宇宙空間にあった年齢に
浦島太郎現象を逆算して考えるといいかも知れない
映像加工はその為にある。印象付ける為
よりリアリティーを求める為に、仕事だけなら
映像加工技術に
そっちに行ってみるかもね