宇宙開発。(ネットワーク編) | googledaath

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結婚だけは妥協したくない
仕事はなんでもいい
ルックス至上主義なので
後白人至上主義みたいなんで

神がいるかどうか分からんし

 

神の粒子とかそうゆうものは解読する時間が

 

通信の手段にそれだけ時間がかかってしまうのか

 

そうゆう装置を作ろうとすると

 

VHFとかそうゆうものに、巨大なスクリーンを何重にも重ねて

 

やると、グーグルとNASAがやろうとしている。通信のTCP/IP

 

プロトコルにもあるような、無線の速度を遥かに超える

 

瞬間的な通信を可能にするのも、買得のに時間がかかてしまうのか

 

分からないけれど。

 

宇宙もインターネット通信を、TCP/IPでなく。TCP/IP/CP

 

パリティー対称とかそうゆうものに。

 

でも巨大なスクリーンにTーを アップクオークとダウンクオークを

 

解読するだけ、瞬間移動のようなもの

 

演算用にしてしまうのも、早過ぎて、解読するのに時間がかかってしまう

 

しかし、地球と冥王星くらいの距離になれば、開読する時間がむしろプラスに働く

 

装置の具体的なものを、同じ動きに同期、シンクロしてしまえば

 

見ている物が全て プロトコルで繋がる。

 

それに宇宙開発には倫理がない、スレーブを開拓者にして。送れば

 

地球上の不必要な人材を宇宙空間に行かせる事も出来てしまう

 

現実に宇宙は、核とか、そういったものの倫理を超えてしまえば

 

逆に、倫理を捨てなければ、宇宙開発は出来ない

 

ドレイクの方式とかもあるらしいけれど、人類を近くの惑星まで送るのに

 

もっと短時間な時間で済むと思うわ、もしくはドレイクの法則は、

 

素粒子の事を言っているのかもしれない、