いろいろとインフレとかいうけれど
今までにもインフレはあったし。
財政確保の為に既にインフレは政治のやり方だし。
税収があるので、政治と経済は連結している
そもそも派遣とか非正規社員以前に別の目的もあったし。
そもそも、通貨が絶対的に信頼出来るものでは
なかった、インフレがあるという事は
今の通貨の価値は、将来の通貨の価値を高めるはずです。
なので、ドルとか買う方がいいけれど。
今は、現実的に仕事、障害を持っている人でも仕事が出来るなら
ピラミッドの建築の様に、建築インフラが、仕事としてあればいい
ってもう既に日本は住みやすい国です。
でも最低限の収入とちょっとした娯楽があればいい。
問題は教育費というものが無駄だと思います
協調性を身につける教育が一番だけれど。
建築業界も、地下鉄とか、雇用制作なだけです。
アメリカとかは飲食ないし、でも、江戸とかは蕎麦職人とかもいた訳で
既に外食という概念があったと思う、
逆に、アメリカ人とかって飲食どうしているのかと思います、
日本でいう肉食、とかは、動物とかの肉とか前まで摂取していたら。
モラルに違反するとか、生類憐れみの令とか出すので。
違反したら、離島に送られるだけだったし。
それが原因でもありますが、教育費に、食事が入っていればいい
でも、そこまで、学問をやるのは、今や上流階級の嗜みの様で
外国人はがり勉とかいう、結構差別的な見方もある、
特に、なんで生活費を削ってまで、学費に行くのかです。
自分もそうだけれど、教育費というのが理解出来ない
中国で生まれて、将来を決める決定的なものは
学歴社会で詰め込み教育で、育った、今の教員の年齢で。
必死な情熱だけれど、
そこまで上流階級に、もう社会は完成しているので、
インフラ事業も必要性はそれだけだし。
中国で生まれた、学歴社会で平等をという様な。
でも学問が出来る人はあんまり出世しないかも、
東大出れば、いい年収かというと違う。
そうばかりでなく、協調性のあって、人を引っ張っていく人が、
収入がいい、頑固な記憶装置でもある詰め込み教育は
ハードディスクをフルに使う様なもの。