大西先生の「寄る年波」⇒「night year wave」

寄る年波が、寄る年波には勝てぬということわざだと分からなかった。調べると、いくら頑張っても年には勝てぬという意味。。これを言って自分で笑う大西先生について行けた人、中にはいるのでしょう、教授クラスが。。意味が分かって思いました。滑ってると思います。

 

truth will out が自分的に好きなフレーズだと思いました。helpは何かの中に入っているというのもので、そこから出してあげるoutというのも、さすがネイティブだと思います。

 

stand out 

突出する

 

最後はやはり、車欲しいんだ、手を貸してくれないかという質問に、たくさん働けというオチが、何か水戸黄門みたいな冗談の終わり方だと思う。八兵衛が道中、うっかりをして、皆んなを笑わせるみたいな感じで、最後は笑いで締める手法が定番になっていると思う。嫌いではないが。。

 

 

P.S. 日本人の勘違い英語という本を読んでみた。「こんな勘違いしてんだっ」と心で笑いつつ、自分も実は答えを全く知らない。。