録音するのにとお~~~っても疲れました。
書くのもだるいので今日はこのへんで・・・。
録音するのにとお~~~っても疲れました。
書くのもだるいので今日はこのへんで・・・。
North
本日は30分のみ。まずは通奏で現在の状況を確認。
前回のように7分超えになることはなく、大体自分が予想できている長さで演奏を終わらせることができた。
速度は今のままをキープするほうがいいとの事。
本日は表現力の指導が多かった。
以前、メロディーラインをピンクのマーカ ーで印をつけたのだが、そこを伴奏の音に負けず弾く訓練をした。
前提として、全体的に右手の音が控えめになりやすいので、左手の音は押すというより置く感じで弾くこと。
1ページ前半
上記の弾き方を守ればん問題ない。
1ページ後半
ピンクでマーカーしたメロディーラインのみを大きな音を出すことを意識して弾くこと。
両手でやってみてメロディーラインを声に出しながら音を出せるとなお良い。
2ページ
こちらもマーカーした二分音符を他の音より強く弾くことを意識するときれいなメロディーラインを奏でやすい。
また、跳躍するときに手がカチカチになりやすいので、話した瞬間力を抜くことをイメージすると、次の音に移りやすい。
North
今日は1ページ後半の両手奏をずっと練習していた。
ちょっと四分音符=55で弾くのは厳しそうなので、四分音符=40で止まらずに弾けることを目標にした。
体感2/3くらいの速度だが、それでもだいぶきつい。
でも1時間くらいみっちり練習したら、上達は実感できるようになってきているので、一日3くらいでも速度をアップしていきたい。
アルペジオがだいぶ慣れてきた。
2ページ目の和音地帯もちょっと練習した。
現状左手のみでのスピードは八分音符=80位が限度。
両手にしたらもっと落ちるだろう。
10/16
発表会が近く焦っているせいか、毎日練習している。
現在は両手で
1ページ後半:四分音符=43
2ページ目:八分音符=75
このくらいの速度で弾けている。
10/19
自分でも呪いにかかっているんじゃないかと思うくらいずっと練習している(毎日2時間越え)。
そのおかげもあって、月初めに比べて速くなっている。
通奏、録音にも挑戦してみた。
ただ、通奏だとアルペジオや和音連打のつっかかりがかなり目立つ。
今後はこの突っかかった部分をピックアップし部分練習をしていく形になると思う。
North
ピアノ教室で学んだ和音の部分練習を反映しつつ練習してみた。
確かに今までよりスムーズに次の音に移行することができ始めている。
10/8
本日のレッスンを振り返り、メトロノームを使って2ページ目の左のみ練習。
だいぶ、下の動画がイメージできるように演奏できるようになってきたが、2オクターブくらい跳ぶところでちょいちょい止まってしまう。
練習あるのみだと思う。
10/10
本日は1ページの後半のアルペジオ地帯を固める。
左右片手ずつをメトロノームを使って四分音符=55で引けるようになるまでひたすら部分練習。
間違えたら部分練習の範囲を狭める。
片手ずつをやったら次は両手で自分の速度で弾いてみる。
しかし、前よりは速くなった実感があるものの、四分音符=55の速度ではまだまだ弾けない。
今日はかなりガッツリ練習して通しで弾いてみた。
教室では7分超えだったが、今日の練習では6分丁度くらいまでになっていた。
動画は約4分なので、5分くらいまでにすることができれば御の字か?
North
本日はリピートありでフルで弾いた。しかし、現状では7分越え・・・。
もう少し詰めていくひつようがある。また、発表会で目標とする曲の速度を決めた。
基本的に2ページ目を心地よく聴かせたいが、現状2ページ目の速度に合わせると1ページ目の速度がかなり遅くなるので、各ページの速度を分けた(ちなみに先生的にはこのやり方はあまり好きでないらしい)。
最初、できるだけ早く2ページ目の左手のみを弾いてみて、どのくらいの速度が目安になるかを考えた。
1ページ目:楽譜の通り四分音符:55
2ページ目:八分音符:68~70
2ページ目の速度を四分音符に直すと、35となるためかなりくどい曲になってしまう。
ということで、本日はメトロノームを使った練習を重点的に指導してもらった。
2ページ目:まずは右手+左手のメロディーで弾いてみる。この練習法を行い、まずは速度のイメージを定着させる。
→イメージが定着したら、左手をフルで弾いてみる。つっかえるようであれば、前回学んだ練習法をしっかり定着させてから再チャレンジする。
1ページ目:今までおろそかしていたが、1ページの前半部分もきちんと演奏し始めた。
後半の右手はかなり複雑だが、2~3小節ごとに片手ずつ練習し、速度に慣らしていく。
徐々に弾く長さを増やし、支えたらまた数小節の練習に戻し、分解練習していく。
アルペジオの部分はかなりフライング気味に弾いても大丈夫。
右手の複雑な和音も、次の音を意識して事前に指を先読みのように動かしていく。
全体的に片手ずつ練習してまずは仕上げたほうが良いとのこと。
音色や表現についても学んだ。
ゲームのイメージでは雪に包まれた古城を散策するようなイメージ。
左手は足音を表現するようなイメージをしていく。
寒い雰囲気を出すために、あえて少し硬い弾き方をしていくと良い。
指先を引き締めて均一にならしていく。
また、メトロノームを使用しながらの練習にもつながるが、もしゲーム的な表現をしたいのならば、とにかくテンポをキープすること。
ちなみに先生の模範演奏もしてもらった。
相変わらずアルペジオの指の動きが凄かった・・・が、先生としてもこの楽譜は大変なようで、初見で弾くにはちょっと厳しい譜面だと話していた。
何よりYoutubeでの演奏以外に模範演奏ないしね・・・。