私としては「融通が利かない・型にはまったやり方」という解釈をしてますがどうでしょうか。

そもそも、なぜ役所は役所仕事なのでしょうか。
突き詰めて考えた結果、私が出した結論が不特定多数の人が平等の結果を得るために…という答えになりました。

ではなぜ「平等」である必要があるのか。
それは役所だからです。
仮に人によって臨機応変に対象したとします。働く人だって人間です。
そこには必ず感情が影響します。
その結果、人によって結果が変わってきます。
で、別の人より結果が悪かった場合、その人が言うのが

「なぜ彼奴にしたのに私にはしないのか?役所ならしっかりしろ」と

言わない?
言います。絶対に言わないという貴方は役所仕事の否定度が低いのか天の邪鬼です。

具体的な例として、
何らかの給付金があったとします。一方では金がほしい。しかし手続きが面倒という。さらに最低限必要だと言っている書類を自分の不注意でなくしてしまった場合、
・必要だと知らなかった
ないと給付できないと聞くやいなや

・融通が利かない
・役所仕事はこれだからといいます。

じゃあ受け取らなきゃ良いじゃんと言うと、
平等じゃないといいます。

平等なマニュアルで平等な方法で平等な対応をしたにも関わらず、自分から不平等になり人のせいにする。
散々豪遊し働かず借金車になり、内臓を売ったあげく、自分のことを障害者だといいますか?
自分は不平等だと思いますか?
一番の不平等は、そんな貴方の担当になってしまった役所の職員です。


明日は、国を否定し批判する貴方のことを書きます。
キータークースールーバスの中で、今日の出来事や世間への不満を書いてみようと思います。

見られなくても良い。
未読でも良い。

書くことに意義があるから。