感情が動かないとき
自分を責めたくなることがあります。
前みたいに喜べない
悲しいことがあっても、うまく涙が出てこない
人の話を聞いても、どこか心が遠い
そんな自分を見て
「私は冷たい人間なのかな?」
と思ってしまうことがあります。
でも、それは本当に
冷たくなったからなのでしょうか?
むしろ、ずっと頑張ってきた人ほど
心が反応を小さくしていることがあります。
ちゃんとしなきゃ!
迷惑をかけちゃいけない!
今ここで崩れるわけにはいかない!
そうやって生きていると
自分の気持ちは後回しになっていきます。
その結果として
感情が動かないように感じることがある。
でもそれは、人格の問題ではなく
心が静かになっている状態なのかもしれません。
感情が動かないことを
すぐに「自分が冷たいから」と決めなくていい。
そんなことを、今回のnoteでは
もう少し丁寧に書きました。
続きはこちらに書いてあります。
気になる方は読んでみてください。

