自分はこの病気に甘えている








やらなくてはいけないことがあっても

頑張れないでいる

例えば勉強も
丸1日時間を割いて
必死に机に向かっても
昔みたいに
はかどらない


甘え


踏ん張れよ


わかっているのに出来ない自分


わかっているのにできないのは自分が弱いから

甘えているから



情けない
わかったかのように
あたかもぴったり同じことを自分は経験したかのように語り自分と重ねる人

わかったつもりで
押し付けてくる人

そんな人に
すごく気分を害されるの


苛々して、だけどそんな自分に嫌気すらもさしてくる



不自然にありたい姿になろうとは思わない



ひとに評価を求める人間にはなりたくない


あたしはあたしが評価する
自身がが周りを見て情報にして自分をもみてそして自分で評価する



それが自分が自分を生きるっていうこと









でも今はすべてがどうでもいい

今自分は外に攻撃が向いてる


話が違うから無理って言ってやりたい本音や

不規則な夏休みへの不安

干渉の不快感

痩せるか自分が消えるかのもがき

もう終わらせたい気持ち

不安

葛藤

どうせならひとりでいい。という社会へのいきずらさ






これも症状かな

憂鬱
正論と正論はぶつかる


自分の正論

貴方の正論


違う事の方がはるかに多い


自分と貴方の価値観はそれぞれだから

自分が正しいとおもうこと貴方が正しいとおもうこと
はそれぞれだよね



正論と正論はぶつかる
ぶつかるから気付きがあって面白い、視野が広がる。



そもそも正しいも間違いもないのかもしれない




正論と正論がぶつかったとき何かしら気付きがあるかどうかで、生きてくる


自分の中の気持ちが軽くなる

気付きが自分を一つプラスにしてくれる

視野が広がる


納得できないのは、気付いてないからで、何度も正論をぶつけあって気付きたい。