桜咲く、春。
新しい出会いの予感に
心おどる季節ですね。



はじめてお会いする方に名刺をお渡しすると

皆さんそろって怪訝そうな顔をなさいます



それはきっと
私の肩書きのせい



『ブライダル作家・・・・・?』


そうですね、ごもっともですね


『ウェディングプランナーとか、司会者さんじゃないんですか?』


・・・・その方がメジャーですよね、肩書きとしては


『ブライダル作家、っていうお仕事あるんですね』



すみません、ないんです。



だって


勝手につけた肩書きだから



「私は、ひとつひとつ、たいせつな作品を産み出すように

ウェディングを創りたいんです。

ふたりの想いや、伝えたいメッセージ

これから歩んでゆく未来を発想の源にして

記念日をプロデュースしたんですよ。

お話しを聞かせていただいて、それを披露宴のプログラムに落とし込んで

当日は司会をして、、、、一緒になって創っていきたいんです」



と鼻息荒く語っていた私を眺めながら



じゃ、ブライダル作家、がいいんじゃないですか?


といってくださったのは、この人です


マスター英語コーチの衣川さん



私の敬愛する人です。
衣川さんは<天と地を自由に行き来する人>だと思っているので


その方に天から降ってきたインスピレーションは
きっと地に足がついた言葉になって
私に渡されたに違いない


と思い
いただきましたラブラブ


いまでは天職だと思ってます



これから
自分らしいウェディングを企画しているあなた

またあなたの大切なお友達



会場や雑誌がつくった


<これぞウェディング>という形ではない

世界にひとつしかないウェディングを創りたい


という方のお手伝いは


世界にひとりしかいないブライダル作家



にお任せくださいね



プロデュースから司会、メンタルケアまで
トータルでつとめさせていただきます



あなたと、あなたの大好きなパートナーとの
出発の日


大事に大事に創りましょう