6月に行われたCFP資格試験の合格発表がとうとう明日。
今回受けたのは金融のみ1科目。
試験後の自己採点でマークシートのミスとかがなければ合格ラインを上回っているはずですが、
正式発表まではドキドキします。
明日朝10時から日本FP協会のMyページで確認できるとのこと。
大人になってから資格試験を受けると、受験経験そのものも新鮮ですし、合格発表を待つ間のドキドキも新鮮。
このドキドキも含めて、勉強も楽しみます!
6月に行われたCFP資格試験の合格発表がとうとう明日。
今回受けたのは金融のみ1科目。
試験後の自己採点でマークシートのミスとかがなければ合格ラインを上回っているはずですが、
正式発表まではドキドキします。
明日朝10時から日本FP協会のMyページで確認できるとのこと。
大人になってから資格試験を受けると、受験経験そのものも新鮮ですし、合格発表を待つ間のドキドキも新鮮。
このドキドキも含めて、勉強も楽しみます!
今年度の通訳案内士(National Government Licensed Guide Interpreter)の試験が8月20日にあります。
気が付けばあと1か月ちょっと。1発合格は狙っていないので、できる範囲で頑張ります。
受験申し込みに関してですが、全国通訳案内士の試験、締め切りは7月10日でした。
現在同時進行で勉強している国内旅行業務取扱管理者試験も締め切りが7月3日でしたので、先月末にバタバタと両方の受験申し込みをしたのですが、試験日と申し込み締め切りを比較してみると、
全国通訳案内士の試験は8月20日、
申し込み締め切りは7月10日
国内旅行業務取扱管理者試験は9月3日、
申し込み締め切りは7月3日
国内旅行業務取扱管理者試験は試験2か月前が締め切りとなっているので、注意が必要です。
しかも書面での申し込み手続きになるので・・・支払いもオンラインではできません。
銀行窓口或いはATMからの振り込みをして、郵便局で簡易書留として郵送して・・・
時間がかかります。要注意。
全国通訳案内士の方は、支払いも含めすべてオンラインで手続きが済むので、ササっと申し込みを完了することができました。
さてどのような勉強をしていくか。
試験内容は
日本地理
日本歴史
産業・経済・政治及び文化に関する一般常識
通訳案内の実務
今回は日本歴史は記念受験のようなもの。手を付ける時間も余裕もないので、この科目は来年合格を目指します。
地理も怪しいです。
国内旅行業務取扱管理者試験の勉強を進めるにあたり、観光資源の勉強を細々と続けていますが、全国を網羅するにはまだまだ時間がかかります。9月3日の試験に向けて勉強している過程で、8月20日にどの程度カバーできているか、あとは設問内容によるのではと思います。
残りの一般常識、そして通訳案内の実務、これらの科目は何としても今回突破しておきたいところ。
通訳案内の実務に関しては、観光庁の出している観光庁研修テキストを読み込むことで基礎はできると思っています。
100ページ越えなので、1巡目はさらっと、2巡目は必要な細かいデータなど読み込んでいけたらいいかな。
それと同じく観光庁の出している観光白書。これで観光業の現在や今後目指す観光業の将来など、データも含めて理解ができればと思います。
CFPの金融を勉強した時も、内閣府の出している世界経済の潮流や日銀の出している経済・物価情勢の展望などのレポートを読むことで経済全体の流れを理解することができたので、とても有益だと考えます。
あとはもちろん過去問。出題数はCFPなどと比べると少ないので、数をこなすことはできるかな。
さぁやるぞ!
先日6月の金融の試験を受けた後から読み始めたライフプランニング・リタイアメントプランニングの標準テキスト、1巡目読み終わりました。今後この分野の過去問を解き、設問や計算に慣れていくのですが、それと並行でもう1つの分野、リスクと保険のテキストも読み始めました。
第1章の保険業法等、第2章の保険約款は、FP2級の際にも勉強しているので、忘れていたことを思い出す、内容の再確認程度で大丈夫そうです。
この分野の難しそうなところは、法人のリスクマネジメントかなと思ってます。
保険商品は個人でも購入していますし、そこそこ自分事として経験があるので理解もしやすいのですが、法人となると。。。
特に個人事業主としてフリーランス業をしている身としては、法人にはなじみがないのが弱点になりうるかもしれません。
まだそこまで 読み込めていないので、この先どうなるか。ドキドキです。