鋭意作成中 と・・・・ | ◇◆◇Continue◇◆◇

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日常とバスフィッシングとサッカー日本代表をダラダラと綴ります




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これなんでしょう?












いきなりな質問ですみません。


答えはクーラーバッグです。

某100均製で500mlペットボトルが2個入る大きさです。


某100均では保冷バッグと言ってますが・・・・・。


正直、保冷レベルは・・・・・まぁ、それなりです。


エギングで歩いて拾い釣りするときにこれを

改良して使えるクーラーBOXをしようという作戦です。

プラ製のクーラーボックスだと機動性が悪いので

コイツを強化してぶら下げて機動性アップしようと思ってます。

釣って、車に帰ってプラ製クーラーBOXに移してまた歩いて釣り。

という作戦用の重要なアイテムです。


このままだと使い勝手が悪いところがあるので使いやすいようにDIYです。


第一弾は大きすぎるので小さく改良。

大きすぎて邪魔になるので小さく改良。

それが上の写真です。

胴長15cmぐらいが10パイぐらい入るのでちょうどいいカンジですね。


第2弾は保冷力アップ。

めちゃ薄いスポンジとアルミしかついていないので8mm発砲ウレタンを

全面に内蔵させます。

ちなみ、安い布製クーラーバッグの発砲ウレタンの厚みは5㎜です。

ロゴスなどのメーカー品の場合は厚さ10mmです。

なので価格もそれなりに高いですね。

保冷力っていう面ではやっぱりロゴスなどのメーカー品がってことになります。

それと安いのは底面に入っていないのがありますよ。安いのは安い理由がありますね。


10mmウレタンを探したのですが安い素材がなかったので8㎜ウレタンで作成しました。


実は前回、しまなみに行ったときにほぼ完成していたので持って行って

保冷力を試しました。


ほぼカンペキでしたよ。

凍らせた保冷剤が3時間経過しても塊が残ってましたよ。


これで美味しいアオリイカの食味を1㎜も落とさず持ち帰ることができます。

自分にとっては大事な食材なのでコンクリートの上にしばらく放置なんて

考えられません。 

釣って即シメて即保冷ってカンジですね。


第3弾は防水化です。

外側はこのままで中側を防水性の布で覆いをしてビニールから流れ出した

イカの汁がこびりつかないようにするためです。

イカの汁は・・・・くさいいんですよぉ~。特に時間が経つと最悪ですからね。


夜な夜な頑張らねば。



と・・・・・・・・・・・・・・・・。

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これもそろそろ始動です。