「ヒックとドラゴン」の映画を見ました。


友情と絆の感動作ですニコニコ


このお話は昔から敵だと思っていた「人間とドラゴン」がヒックをきっかけに最後は共同し、本当の敵を倒す感動の名作だったしょぼん


この主人公のヒックがいる村はドラゴンは敵だと思い、教育され生活をしていた。

なので、ドラゴンを見れば殺そうとするし、それが当たり前だった。

ただ、そんなヒックはあるドラゴンとの出会いからドラゴンを愛し、友情を分かち合う程になったラブラブ


これっていうのは普段の自分の生活でも、あり得ることだなぁっと思った。


仕事をしてい中で普段は競合他社の会社があり、見方を変えればその業界をよくしたいという想いは一緒でただ生活をしていく中で、その他社より良い商品を作らないと生きていけないので、敵対している。

それって逆に協力すればもっといい商品が作れたり、もっと良いアイデアが出てくるんじゃないかと私は思う。


あと、本当に出会う人によって人生は変わるんだなっとつくづく思う。


今回の映画でもそうだが、出会う人によってこれまでの「考え」が180度変わることっていうのは、実際にあるもんだ。


私自身もそんな人様のためになるような人生を歩んでおらず、逆に人様に迷惑をかけるような人生を歩んでいた。それが、素晴らしい方との出会いにより、今のもっと「人のためになりたい」とか、もっと「人の役に立ちたい」思うようになった。

これってすごいことだなっとよく思う。


「ヒックとドラゴン」を見て改めて、「出会い」や「絆」そして、人ではなく誰かと一緒になって同じ目的をもって行動すれば「力は無限大」なんだなっと思った。


たまには映画も良いですね(≡^∇^≡)