昨日は長野県高校野球決勝で応援した長野高校が常連松商学園に惜敗。

そして、夜は、サッカーのアジアカップ韓国に敗戦で4位。

散々な一日でした。


サッカーは、オシムジャパンには、基本的には好感持っていますが、今回は、あまりに代償(コンフェデ切符のがし、さらに、シード権も無し)が大きかった。そして、なにより、パス回しや技術は日本上手いが恐くないといういんしょうをアジアに喧伝してしまい、豪州参戦など厳しさ増すばかりで、南AWC予選早くも黄信号です。みんあで応援もし、どうしたらいいのか?議論しよう。







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サッカーは、日本の人気低下やファン離れも心配です。走るサッカーはすごいことでかなりの練習などが必要で言葉で言うはたやすいが、今後どうやって実践できるチームにするか?オシムの手腕が見もの。格闘技のような1対1で負けない強さも作らないとアジアでは勝てない時代。ましてや、世界では。

光明があるとすれば、弟分U-20のWCで梅崎、柏木など擁する若手のサッカーがすばらしく、まさしく、考えながら走るとそして、若さの思いっきりもよくさわやかでした。途中まで2対0でリードで勝利確信していたが、pk戦敗戦のチェコが2位。世界も近づいた瞬間もありました。