contentの由来
content creation コンテントクリエイション
これが正式な屋号。
由来はコンテンツ(目次)です。
内容とか中身とかそういうまさに“目次”なのですが、
以前8年間勤めていた会社が“index”という会社でしたので、
その意味が同じということもあります。
コンテンツをコンテントにしたのは、
響きがいいという理由と、
デザインとは、無駄を省き、
内容を吟味してできるだけシンプルであるべき。
(DESIGN=DECORATION+SIGN)という概念から
複数形にしたくないな。と思い決めました。
と、あるとき、
フランス語で“CONTENT”という単語がある事を知り、
意味は、
“うれしい!”(英語で言うHAPPY)
Je suis content = わたし幸せ!!
という意味だと知り、
ますます気に入ってしまいました
発音は“コントン”と読むそうです
それもかわいいな

これが正式な屋号。
由来はコンテンツ(目次)です。
内容とか中身とかそういうまさに“目次”なのですが、
以前8年間勤めていた会社が“index”という会社でしたので、
その意味が同じということもあります。
コンテンツをコンテントにしたのは、
響きがいいという理由と、
デザインとは、無駄を省き、
内容を吟味してできるだけシンプルであるべき。
(DESIGN=DECORATION+SIGN)という概念から
複数形にしたくないな。と思い決めました。
と、あるとき、
フランス語で“CONTENT”という単語がある事を知り、
意味は、
“うれしい!”(英語で言うHAPPY)
Je suis content = わたし幸せ!!
という意味だと知り、
ますます気に入ってしまいました

発音は“コントン”と読むそうです
それもかわいいな

