投稿者:鵜澤
9月15日のライブにお越しくださいました皆様、本当にありがとうございました。
当日は、機材トラブルのため、映像企画が途中で途切れ、またライブを中断してしまい、誠に申し訳ありませんでした。
原因は私の事前確認が甘かったことに尽きます。ライブの雰囲気を壊してしまったこと、公演時間が長くなってしまったことを心よりお詫び申し上げます。申し訳ありませんでした。
さて、これで許していただけると幸いです。
そんなこんなでー、当日止まってしまった映像をyoutubeにアップしました。
是非観てくださいー^^
これは、台本や作画(?)、音声等全て戸澤の作品です!!!
いやー、すごいすごい。
また、ホームページにあるメンバーの紹介動画ですが、PC環境によっては見られないようですので、こちらもyoutubeにあげました。
一度見ていただいた方ももう一度見ちゃいましょう!!
メンバー紹介動画で流れている曲は、「か~る」様より提供していただきました。
他にも様々な作品をアップされているので、チェックしてみてください!!
www.muzie.ne.jp/artist/r004216/
動画の公開は今月いっぱいにさせていただきます。
10月になったら削除しますので、何回も観て脳に焼き付けてください!!
次回公演まではブログの更新程度の活動になってしまいますが、これからもコント集団「コンプレックス」をよろしくお願いします。
ライブ当日のレポートはもうちょっと待ってくださいねっ☆
なんか映像企画やろうかなー。しっかりした台本書いてもっともっとイイ映像作りたいなー。
お楽しみにー。
いや~地球は良い所だなあ。
自然は豊かだし、空気はきれいだし、昆布だし。
あ、どうも。
ボクは地球侵略のためにヤードラット星からやって来た宇宙人だよ。
侵略にあたり、まずは地球を調査することにした。
調査する中で気になったことを文書にまとめ、ヤードラット星にも報告するぞ。
ふっふっふ。
地球滅亡の日は近い!
そういえば、UFOが着陸した丘で雑誌の取材を受けたんだけど、いつ発売されるんだろう。
雑誌が発売されたら、2,3冊ヤードラット星の実家に送ろう。
果たして地球の運命は…!
つづく
戸澤
自然は豊かだし、空気はきれいだし、昆布だし。
あ、どうも。
ボクは地球侵略のためにヤードラット星からやって来た宇宙人だよ。
侵略にあたり、まずは地球を調査することにした。
調査する中で気になったことを文書にまとめ、ヤードラット星にも報告するぞ。
ふっふっふ。
地球滅亡の日は近い!
そういえば、UFOが着陸した丘で雑誌の取材を受けたんだけど、いつ発売されるんだろう。
雑誌が発売されたら、2,3冊ヤードラット星の実家に送ろう。
果たして地球の運命は…!
つづく
戸澤
ROCK ON9月号より抜粋
苦節9年、インディーズでのライブ活動が評価され、大手レコード会社「amax」からこの秋デビューが決定したロックバンド「ブラックハーツ」。
メンバーの入れ替えもあり、今後の音楽シーンに新たな風を吹き込むこと間違いなしの3人組バンド。
本誌ではそんな彼らの素顔に迫る。
―本日はお忙しい中、本誌のインタビューにご協力いただきまして、ありがとうございます。
鵜澤:とんでもないっす。この日が来るのをずっと夢見ていたんですよ。なあ佐藤。
佐藤:…え?どういうこと?
鵜澤:いや、だから、俺達9年間インディーズで頑張ってきてやっとメジャーデビューのチャンスを掴んだだろ。こうやって有名音楽雑誌の取材を受ける日が来るのをずっと夢見ていたってこと。
佐藤:…え?どういうこと?
鵜澤:いや、だから、俺達9年間インディーズで頑張ってきて、いろいろな苦難を乗り越えてきただろ。例えば、ライブでお客さんが3人しか集まらなかったり、中学生に「お前らの音、軽いんだよ」って言われたり、曲の間でカッコつけてペットボトルの水いっぱい飲んでたらトイレ近くなっちゃってライブ15回中断したり。とにかく色々あったじゃん。でもそんなことを乗り越えて、メジャーへの切符を手に入れて、一流音楽雑誌であるROCK ONの取材を受ける日が来るのをずっと夢見ていたっていうこと。
佐藤:…え?どういうこと?
鵜澤:なんでだよ!全部言ったわ!これ以上噛み砕いて説明するのは不可能だろ!
佐藤:だって難しくてわからないんだもん。
鵜澤:いや難しくないだろ!あーもうふざけんなよ。せっかくのインタビューなんだぞ。ちゃんとにやってくれよ!
佐藤:ちゃんとにやってるよ。なんで怒ってるんだよー。
鵜澤:うるせえ!
佐藤:おい、暴力はやめろよ。痛い、痛いって!
―ちょ、ちょっと二人とも。喧嘩はやめて。ほら、ね。ちょっと、新メンバーの近藤くんも二人を止めてくれ。
近藤:……あのー、ちょっといいすか?
―何だい?
近藤:…インタビュアーさんは松屋って知ってますか?
―え?松屋ってあの外食チェーン店の?
近藤:…まあそうっすね。
―うん、あの、知ってるけど。
近藤:そっすか。それが聞けて良かったです。じゃあ僕YouTubeでラッキーマンを視聴するんで帰りますわ。
―え!?ちょっと待って!ええええ!?何このバンド!
残念ながらインタビューは中止となってしまったが、今後もブラックハーツから目が離せない!
そんな彼らの1stシングル「四隅とったのに負ける」は9/18発売。
初回限定版には特典も満載。
というわけで、今月の特集は以上。
来月号のROCK ONは、本誌が数ヵ月に渡って追いかけてきた「コント集団コンプレックス」の特集!
先日開催された彼らの第二回単独公演のライブレポートを巻頭に掲載予定。お楽しみに。
というわけで、どなたかライブレポートの執筆をお願いします!
戸澤
苦節9年、インディーズでのライブ活動が評価され、大手レコード会社「amax」からこの秋デビューが決定したロックバンド「ブラックハーツ」。
メンバーの入れ替えもあり、今後の音楽シーンに新たな風を吹き込むこと間違いなしの3人組バンド。
本誌ではそんな彼らの素顔に迫る。
―本日はお忙しい中、本誌のインタビューにご協力いただきまして、ありがとうございます。
鵜澤:とんでもないっす。この日が来るのをずっと夢見ていたんですよ。なあ佐藤。
佐藤:…え?どういうこと?
鵜澤:いや、だから、俺達9年間インディーズで頑張ってきてやっとメジャーデビューのチャンスを掴んだだろ。こうやって有名音楽雑誌の取材を受ける日が来るのをずっと夢見ていたってこと。
佐藤:…え?どういうこと?
鵜澤:いや、だから、俺達9年間インディーズで頑張ってきて、いろいろな苦難を乗り越えてきただろ。例えば、ライブでお客さんが3人しか集まらなかったり、中学生に「お前らの音、軽いんだよ」って言われたり、曲の間でカッコつけてペットボトルの水いっぱい飲んでたらトイレ近くなっちゃってライブ15回中断したり。とにかく色々あったじゃん。でもそんなことを乗り越えて、メジャーへの切符を手に入れて、一流音楽雑誌であるROCK ONの取材を受ける日が来るのをずっと夢見ていたっていうこと。
佐藤:…え?どういうこと?
鵜澤:なんでだよ!全部言ったわ!これ以上噛み砕いて説明するのは不可能だろ!
佐藤:だって難しくてわからないんだもん。
鵜澤:いや難しくないだろ!あーもうふざけんなよ。せっかくのインタビューなんだぞ。ちゃんとにやってくれよ!
佐藤:ちゃんとにやってるよ。なんで怒ってるんだよー。
鵜澤:うるせえ!
佐藤:おい、暴力はやめろよ。痛い、痛いって!
―ちょ、ちょっと二人とも。喧嘩はやめて。ほら、ね。ちょっと、新メンバーの近藤くんも二人を止めてくれ。
近藤:……あのー、ちょっといいすか?
―何だい?
近藤:…インタビュアーさんは松屋って知ってますか?
―え?松屋ってあの外食チェーン店の?
近藤:…まあそうっすね。
―うん、あの、知ってるけど。
近藤:そっすか。それが聞けて良かったです。じゃあ僕YouTubeでラッキーマンを視聴するんで帰りますわ。
―え!?ちょっと待って!ええええ!?何このバンド!
残念ながらインタビューは中止となってしまったが、今後もブラックハーツから目が離せない!
そんな彼らの1stシングル「四隅とったのに負ける」は9/18発売。
初回限定版には特典も満載。
というわけで、今月の特集は以上。
来月号のROCK ONは、本誌が数ヵ月に渡って追いかけてきた「コント集団コンプレックス」の特集!
先日開催された彼らの第二回単独公演のライブレポートを巻頭に掲載予定。お楽しみに。
というわけで、どなたかライブレポートの執筆をお願いします!
戸澤