今回の震災で、省エネやエコライフなど、今までの過剰消費の暮らしから
暮らしそのものの感覚を、少し逆戻りしてみなさん考えるようになりました。
そして、ソーラーパネルなどの自家発電機器が注目され、
今、時の総理大臣がソーラーパネルの設置を推奨した事も大きな要因とされるでしょう。
しかし、私ども建築家の立場からする言わせていただきますと、ソーラーパネルだけでなく、
いろんな可能性を推進させていただきたい。
その一つが風力発電です。
アメリカで開発されたウィンドタービンという風力発電機器があります。(他にもありますが・・・)
日本の風力発電はギアタイプの風力発電しかなくある程度の風力が必要だが、ウィンドタービンはより小さな風でも動作可。風の方向が変わってもOK!

ギアタイプには低周波音や動作音がうるさいものもあるが、ウィンドタービンは音も静か。 夜でも発電できる(太陽光は夜間は発電不可)。 太陽光発電は北面など方角により発電できないが、ウィンドタービンならば方位による影響なし。



洋館スタイル【輸入住宅】


クリックでビデオが見れます。(ユーチューブ)


また、ソーラーパネルと組み合わせでこんな物もあります。



洋館スタイル【輸入住宅】


洋館スタイル【輸入住宅】


どうぞ、私どもの作品造りにご興味を頂きましたら、下記ホームページアドレスより私達にご連絡下さい。一件・一件真剣に取り組させていただきます。

         
      カタログを用意してます。下記画像をクリックしてください。


洋館スタイル【輸入住宅】
①総合案内




洋館スタイル【輸入住宅】

②施工実例





洋館スタイル【輸入住宅】

③オリジナルアイテム


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今や住宅も過去のように25年や30年で建て替える、そんな消費優先の考えから100年・200年その建物を
維持・管理して行こう。そんな考えが国の指針であります。
長期優良住宅の考えの下、長持ちする住まいについて提案をしております。
その一部にデザイン面では、100年以上前から伝わる洋館スタイルを紹介させて頂いております。
 
素材として、レンガを提案させて頂きます。
例えば、電球の世界では、LED照明が今、省エネの観点により
注目されてます。
購入時は、LEDはそれなりに今までの電球と比べると10倍近いコストが
かかります。しかし、日々の消費電力と耐久年数を考えますと、購入時の
コスト以上のメリットがあります。
レンガも同じような事が言えるでしょう。サイディングや塗り壁に比べてコスト
面ではかかります。しかし、自らが断熱素材でもある為、省エネ性と耐久性・
メンテナンス性を考慮しますと、レンガが有利である事はお分かり頂けると思います。
そこで、レンガの場合耐震性等色々言われます。その問題をもクリアーした
商品を紹介させていただきます。


洋館スタイル【輸入住宅】

                             
HYブリックシステム
●個性的で多彩な表情
HYブリックシステムに使用するレンガは、オーストラリア大陸独特の個性的で豊かな色彩を持ち、その種類も多彩。多様なニーズに応えます。
●家の風格と価値を高める
重量感と風格を持つレンガの家は、年月を経るごとに味わいと品格が高まり、意匠的にも優れているため、他の外壁材と比べると「家の価値」に差がつきます。大地の恵みから生まれ、幾代にも引き継がれるレンガ住宅は、まさにグリーンライフを象徴する住いと言えます。
●世界にひとつしかない家を実現
レンガは微妙にその色合いやサイズが異なるので、同じ色のレンガを用いても、表情は全く異なり、世界にひとつしかない住宅が生まれます。
●半永久的で経済的にも効果
本物のレンガをスライスしており、いつまでも色褪せしなく塗り直しの必要もありません。半永久的に外観を保つことができメンテナンスフリーなので、経済的にも大きなメリットがあります。
●レールシステムでさらに耐水性をアップ
天然の粘土と頁岩から成るレンガは、水分の吸収・蒸発など、自然に近い呼吸をし、建物そのものをナチュラルに保ちます。さらに壁全体に施されたレールが煉瓦が吸収する水分に対する防水シールの役割を果たします。コースレールの下辺にあるひれ状の突起物が次の層のレール上部と重なり合うため、雨水等の浸入を完全に防ぎます。
HYブリックシステムの特徴
紀元前8000年頃にメソポタミアで発祥したと言われるレンガ住宅。以降、中近東、北米や南米各地に広がり、今日でも、多くの遺跡でレンガ建築が残るなど、建築資材としての優秀性は長い歴史が実証しています。
オーストラリアは、豊富に採れる良質粘土と最先端の製造技術を誇る世界最大のレンガ算出国。
HYブリックシステムは、ABC(オーストラリアン・ブリック・クラッディング)社が製造するレンガを、裁断加工し、レールシステムと組み合わせた合理的なシステムです。
レンガの原産地は、美しさと品質には定評があるクィーンズランド州ブリスベンとタスマニア州ロングフォード。
天然素材で微妙に色合いやサイズが異なり、豊かな表情と味わいを醸し出します。
さらに、レールシステムにより、耐久性・耐候性・耐震性・防水性がアップ。外壁材はもちろん内壁材にも最高の仕上がりをお約束します。



洋館スタイル【輸入住宅】


この方法でしたら、剥がれ落ち等の心配が無く、耐震性にも優れた工法と言えます。




洋館スタイル【輸入住宅】

私達は、このような受け継がれた伝統スタイル(暮らし)を基本としたデザインや素材、そして暮らし方をひとつひとつの作品に取り入れ、100年後・200年後の世代の人々へ通じる本物の洋館スタイル(暮らし)を届けたいと考えております。
 どうぞ、私どもの作品造りにご興味を頂きましたら、下記ホームページアドレスより私達にご連絡下さい。一件・一件真剣に取り組させていただきます。
         
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前回、スイス漆喰について書きましたところ、
各所からお問い合わせを頂いたため、再度
商品の説明をさせていただきます。

CALK WALL カルクウォール
古代ギリシャやエジプト、そしてローマ帝国の時代から、漆喰は最も優れた建築材料として数千年も前から使われてきました。沢山ある漆喰の中でもカルクウォールは特別なスイスの地層から産出した石灰を使い、大量の石英を配合した天然成分100%の塗材です。いつまでも続く透明感のある美しさがスイス漆喰の特徴です。



洋館スタイル【輸入住宅】

カルクウォールマンションリフォーム【実例】


カルクウォールの特徴
 スイスでポピュラーなブラシで仕上げる薄塗りの漆喰。コテ仕上げとは違う上質なテクスチャーが本物のスイス漆喰で簡単・手軽に仕上がります。
  なめらかな純白のクリームのようなスイス漆喰にマイクロパウダーの骨材を調合することで、コテ仕上げとも違う、柔らかな表情の清潔感ある漆喰壁が出来上がります。天然素材100%だから呼吸する空間を作り、本物の漆喰だけが持つ強アルカリの殺菌性、優れた空気浄化能力、消臭性、有害物質の吸着分解、調湿性で「健康で上質な暮らし」を作ります。



洋館スタイル【輸入住宅】

カルクウォールは照明の明暗を面白い表現を演出します。


【特徴】
①殺菌性
カルクウォールは強アルカリ性のため、カビやダニを死滅させます。珪藻土は弱酸性のため、カビを呼びやすく殺菌性はありません。
②密着性、耐久性
カルクウォールは接着剤不使用。再石灰化により結合するので、割れにくくはがれにくい他、粉が落ちてきません。珪藻土は合成ボンドやデンプンで結合するため密着力が弱く、湿気が多いとはがれたり、カビが発生する可能性があります。
③消臭性
カルクウォールは空気清浄能力が強く、タバコやペットの臭いが気にならなくなります。
④施工性
コテ切れがよく素人でも簡単に塗れます。
⑤デザイン性
石灰の白色は透明感があります。また、天然顔料で好みのカラーにすることも可能です。

洋館スタイル【輸入住宅】

天然成分100%の着色顔料のドイツ社製のウラ。カルククリームをパステル調に着色します。配合の割合で濃さを調整することができます.

私達は、このような受け継がれた伝統スタイル(暮らし)を基本としたデザインや素材、そして暮らし方をひとつひとつの作品に取り入れ、100年後・200年後の世代の人々へ通じる本物の洋館スタイル(暮らし)を届けたいと考えております。
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