こんにちは。


またまたご無沙汰してしまいました。
やはり複数のブログを続けるのはしんどいですね。。

まあ、このブログのテーマでもある「出来ない人」に共通するものというのも、極論するとそこまでないですからね。
いくつもあったら本当に出来ない人です。このブログでお話した、「優秀だけどちょっとずれてる」定義からは離れてしまう。

それでちょっとネタに困っていました。もちろん仕事が忙しいってのもありますが。。
そこで、お話する内容をビジネスの範囲内でちょっとだけ広げていこうかなーと思っています。

新たに追加しようと思っているテーマとは・・・
①この世の中を動かしている人について
②ビジネスマンが身につけるべきスキル
③おすすめのツールなどご紹介
④注目のベンチャー企業

自分の仕事は守秘義務があるので、なかなか触れられないのが残念ですが。。

まず①について。ちょっと興味深くないですか?
実は学生の頃、世の中を動かす、、は言いすぎだけど、数十の会社を持っていて、全てで自分の名前は一切出さず雇われ社長をたて、
裏で会社を支配している人のもとで仕事のお手伝いをさせていただいた事があります。

世の中を動かしているというと言い過ぎですが、少なくともこの人のビジネスや私生活でのお金の使い方はは世の中にインパクトを与えているに違いありません笑
その方のもとにいた時のお話をフィクションを交えてお話したいと思います。
本当のことばかり書くとバレてしまいかねないのでw

つづいて②について。ビジネスマンが身につけるべきスキル。
話し方、ファシリテーション能力、プログラミングなど、そのビジネスマンの属性やロールによっても異なりますが、ここでは主にコンサルタントや小さなIT系の会社の社長、若いビジネスマンにとってあったらいいと思うスキルのご紹介です。
今考えているのは実務スキルとして、microsoft officeの使い方、PHPなどの簡単な言語を使ったwebアプリの作成などを考えています。
どうも最近精神論というか、自己啓発系の本が好きではなく、その影響でマインドや話し方など、効果の見えにくいものは今のところ書く気はないです。
私もブログを通してスキルを身につけていきたいと思います。ぜひ一緒に成長しましょう。


③について。国内外のおすすめのツールをご紹介していきます。

④これはすごいなっていう企業を独断と偏見でご紹介させていただきます。


よし!とりあえず週に1回は更新するぞ!
何卒よろしくお願いします!

ペタしてね

いやーめちゃめちゃ更新が遅れてしまいました汗汗

ここ数ヶ月、起業の準備でバタバタしていました。

でもこういうときに限ってうれしいお話が続くもんですね。本当に素敵な出会いの連続でした。

というわけで、

ご報告です。4月に会社を立ち上げました!
主に中小企業の皆様にITサービスの保守、運用をさせて頂きます。
現在のシステムに対して悩んでいる方、多いと思います。

•コストがかかりすぎる
•セキュリティが心配
•社内に優秀なエンジニアがいない
•システム導入したいが良くわからない

多くの経営者様からこんなお聞きします。


興味を持っていただいた方はメールください。
会社概要とサービス事例をお送りさせて頂きます。

まあ宣伝葉この位にしてニコニコ




自分から主体的に動くと周りの環境が急変します。


私は日頃から積極的に動いている(つもり)ほうなので、昔からいろいろな人に出会う機会がありました。

例をあげたいのですが。。ここでは控えておきますべーっだ!
しかし学生時代から日本人に限らず、世界中の有名な起業家と会い、お話させてもらうことができました音譜

なんか不思議なんだけど、こういう人に会いたいって思うと、いつの間にか会えちゃうんです。

皆さんは主体的に活動してますかはてなマーク


こんばんは。

初めての2日連続投稿です♪


でも暇ってわけではないですよ。
同じチームのメンバーが倒れてしまい、急遽彼のする筈であったタスクまで自分たちに降りかかってきましたから。


この時期、体調を崩す人が本当に多いようですがみなさんもお体だけはくれぐれも気をつけてくださいね。
心身ともに元気だからこそ仕事もがんばれる。つかれていても遊ぶ体力もある。
心からそう思います。



さて、本日のテーマは【上の人の仕事を奪っていきましょう】です。
どういう意味かわかりますか?


まあ、そのままですけど。


上司の抱えているタスクを引き受け、自分のタスクとしてしまおうということです。



そうすることで上司は余裕ができ、上司の上司のタスクを奪いにいける。
皆さん自身も、与えられたタスク以上の量を効率的にこなすことができ、評価も上がります。


さらにこれがチーム単位で行われると、クライアントに対して新しい提案をすることができる。
そうすれば社内におけるチーム全体の評価が上がる。
まさに良いことばかりですね。


でも仕事を奪うといっても、なかなか簡単ではありません。
当たり前です。見積の実力やチーム全体の残タスク量に差があれど、上司が「彼にはこれくらいのタスクをこなすことができるだろう」と見積もって、あなたにタスクを与えているからです。


上司の見積を超えてアウトプットを出すためには、あなた自身が見積をできるようにならなければなりません。
高い精度でタスクにかかる時間を見積もれるということは、アウトプットを作成する過程を明確にイメージできるということです。


見積をする過程で以前申し上げた方法を試してみてください。



ゴールからイメージすることでそのアウトプットを出す最短の手段を発見できます。
アウトプットを出すことが上司が想定していた時間より早ければ、あなたの勝ちです。

前回振られたタスクをする筈であった時間を使って次のタスクをこなすことができます。


さて、「見積が大切ですよ。」だけでは巷のビジネス本に載っていることです。
ちゃんとおはなししますね。

見積もりってどうやってやるんでしたっけ?



まず具体的なアウトプットについて上司と共通認識を持ち、ゴールを明確にする。
次にそのアウトプットを出すために最短の手段を考える。

その手法でどのくらいかかるかをシュミレーションしてみてください。これがボトムアップで考える見積です。
ちなみにその後は作業中に思考という過程が入る余地がなくなるまで考えたら、あとはひたすら作業に没頭してください。


少しず上司の負荷を分散することで、ハードワークで倒れる人が少しでも減りますように。。。

先程仕事の規模が拡大できると行ったことと矛盾しているようですが、要は加減の問題です。


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では、今日もお疲れ様でした!

明けましておめでとうございます。


昨年の暮から始めたこのブログですが、更新頻度が少ないにもかかわらず読んでくださる皆様、本当にありがとうございます。


今年は頑張って、週1、2回は更新していきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。



ところで、皆さんは今年の目標は立てましたか?



目標設定の大切さは何度も申している通りです。
まだ目標を設定していない方は早急に立ててください。


私も目標を立てました。


ひとつ目の目標は今年前半までに1つビジネスを興します。
テーマは「free」。年末にこの本を読んで久しぶりにビジネスの本でわくわくしました。

読んでいない人はぜひ読んでください。


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私が行おうとしていることは企業で使うあるシステムを完全にフリーで提供します。

無料です。でもしっかりお金は入ってくる仕組みを構築しています。



もう一つはコンサルタントとして、後輩の育成。
以前お話した後輩、3人いるのですが、早くもひとり会社を去っていってしまいました。。
他の二人と何が違ったんだろう。どうすれば辞めずにすんだんだろう。

自分とは違うチームですが、よく話していたので、力になれなかった自分が悔しいです。
少しでも自分の後輩がコンサルタントという仕事を続けたいと思えるよう、育成したいです。

後輩っても自分もまだまだひよっこですがあせる


みなさんの目標はなんですか?
良かったら教えてくださいね♪


では、今年もよろしくお願いします。

こんばんはクラッカー

世の中はクリスマスが終わり年越しモード一色ですね恋の矢恋の矢恋の矢
今年は仕事が忙しく、クリスマスもゆっくり過ごせませんでした。


それでも、お気に入りの素敵なレストランで食事ができただけ幸せですね。。
みなさんは素敵なクリスマスを過ごせましたか?




さて、本日のテーマは「時間の見積もり」です。

みなさんは、上司からタスクを振られたとき、何を確認していますか?
前回のお話では、アウトプットについて共通の認識を持つために確認しました。


それと同じくらい大切な事のお話です。


まずはタスクをふられた際に、いつまでに提出をすれば良いかを確認してください。
そして本日からどのくらい残された時間があるかを計算してください。

その時間内でどうやって作業を行っていくべきかを考えてください。

試験などのように問題が制限時間に合わせて作られていることはないので、気をつけてくださいね。


まずはアウトプットの認識を上司と合わせる。与えられたデータを確認。
どのように整理、加工したらアウトプットが完成するかを考える。
思考する時間はどのくらいかかりそうか。


こういう時は最短の方法を考えるためにゴールから考えます。

具体的な成果物の一つ前は何をしていますか?その作業をするためには何が必要ですか?
その作業をするためには何が必要ですか?・・・と繰り返していく。

一番最初の作業が見えたら、実際に5単位(個、ページなどいろいろですが)くらい作ってみる。
それにかかった時間は何分で、全部の総数はX単位なのでトータル何分でできるだろうと見積がたち、次のステップも同様に・・・とやって、見積を立てていきます。


また、成果物が上司のレビューなしで提出できることはないですから、アウトプットの認識合わせで1回、成果物ができたところで1度上司からレビューを頂く必要があります。


そして、2回目のレビュー分の修正を考え、作業可能時間をプールしておく必要があります。


見積もり時間と残りの時間があまりにもかけ離れていたなら、現在の見積ではこのタスクを消化することは難しいということを一旦上司に相談をしましょう。


何もわからずつき進んで、「結局できませんでした」となってしまうことが一番上司の嫌がることです。

私も新人の頃よく怒られました。
私が遅延を報告しないばかりに、上司は予定した作業の修正をできなくなってしまうリスクがあります。
何が問題で、このくらい時間がかかる、ということを早めに報告できたら、別の作業をしたり、タスクの分量を減らしてくれたり、といかほどにも対応があります。


ぜひ本ブログを読んでくださった皆さんは、明日から時間の見積を実践してみてください。


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明日は引越しの為の内見に行ってきます。

現在代々木公園の近くに住んでいるのですが、マンション自体とても快適なので離れるのが寂しい。。

まあ、あまり遠くに行くわけではないのですが笑

心機一転頑張ろうと思います。


では、おやすみなさい。


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