別れさせ屋の社長ブログ

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~ 1999年創業の別れさせ屋 専門会社 ~
大阪本社から全国対応。
頭金0円・月々3万円~の分割払いも可能です。

~ 1999年創業の別れさせ屋 専門会社 ~
大阪本社から全国対応。
頭金0円・月々3万円~の分割払いも可能です。

【住所】大阪市西区北堀江1-1-7
【電話】0120-013-559
【時間】10時00分~21時00分
【URL】別れさせ屋-AITwitterInstagramメール相談LINE相談

・彼氏(彼女)の暴力が続いている
・モノを壊す
・暴言が酷くて話するのが恐い
・飲食店で頭から水を掛けられた事がある
・別れ話をすると包丁を出したことがある
・相手の親に相談しても聞く耳が無い
・私への依存が強くて仕事中も携帯でずっと話したがる
・いい加減疲れたので別れたい
・警察沙汰にもなっている

このようなケースで別れさせ屋の利用は効果があるのか?
個別に判断する必要がありますが、ざっくり考えますと暴力・DVから「別れたい」のケースで警察沙汰にまでなっていると別れさせ屋の作業は根本的な解決にはなり難いと思います。

一時的に気持ちを離して依存を下げたとしても、作業回数が消化されて解約になったら「また、あの子に連絡しよう」って元に戻そうとします。これでは解決とは言えませんので別れさせ屋が対象者(DVする人)に接触しても一時的な解決に留まると考えた方が良いです。

よって、これらのケースでは事件への発展も十分に考えられますので警察・弁護士からの対応やシェルターへの相談などが最善です。先ずは「もと戻れない」と時間を掛けてでも理解させる必要があり、その理解には本人が「無理かも」と感じれる状況を作らないといけませんからね。

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・妻が浮気している
・浮気を気付いている事は言ってない
・週2で浮気相手と会っている
・ホームセンターで待ち合わせして浮気相手の車でホテルに向かう
・探偵に調べて貰って浮気相手の自宅や勤務先も知っている
・離婚する気はないので別れさせたいです

夫からの相談で「妻の浮気を別れさせたい」の場合。
多くの事案では浮気相手の情報がないので尾行により自宅・勤務先を特定するのですが、その調査が1回5万円~12万円と難易度・必要人員によって変わります。

また既婚女性との浮気では高い確率で彼氏も既婚者ですので、妻・子供が居られたり・持家であることが多いです。

対応方法としては最初に検討して頂きたいのが、弁護士を入れて法的に進めることです。妻が有責配偶者となるので妻からの離婚は難しく、夫が考える「離婚する気はない」には最適です。

ただ、精神面・恋愛感情として妻の気持ちが離れるのでは?
こう考えて弁護士が間に入る事を躊躇される方も居られます。別れさせ屋が実施するのでしたら、対応方法は幾つかあるのですが以下のようなアプローチとなります。

① 妻への接触
② 彼への接触
③ 彼の妻への接触

それぞれに接触する目的は違いますので、色恋を用いるのか・色恋ではない誘導を用いるのかの違いがあります。詳細はご面談時に案内させて頂いています。

基本的には法的に進めるべき状況なので、弁護士に相談して「有責配偶者」としての状態を作ってから、それでも不倫を繰り返すのでしたら...弊社のような別れさせ屋を検討された方が最善かと思います。

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◎月曜日の恋愛相談
1999年~現在までの統計データ(弊社)を見ていると「月曜=復縁・女性の相談者」が多いです。それも不倫関係の「関係を戻したい」が多いので、不倫が妻に見つかった・彼を束縛して嫌われたなどのケースが類似しています。

◎参考記事


◎月曜日に復縁相談される女性の特徴
① 一喜一憂する
② 他人からの評価が気になる
③ 「いい人」と思われたい
④ 思い通りにならないと不安が強くなる
⑤ 白黒を付けたくてグレーが嫌い
嫌味を言ってしまう
⑦ ついつい境界線を越えた言動がある
⑧ イラッてなると自分を抑えられない
攻撃的な性格を持っている
⑩ 尽くした見返りを求めている

「自分の事かも...」って自覚ありますか?
嫌味を言ってしまうの中には本命のことをチラッっと出してしまう人が多いです。これは厳禁なことですが、彼が嫌がるか?を試したり、彼が困ると思って敢えて言ってしまう性格の悪さが出ているのではないでしょうか。

勿論、これらの言動が増えると彼の中では「怖い人・危ない人」ってなるので本命にしようとは思えませんし、浮気相手との関係を潮時かな...とフェードアウトを仕掛けてくるのが通例です。

なので、不倫や浮気の関係から「別れた」となっているケースでは多くが相談者が原因を作っているので妻の存在・本命彼女の存在があるから自分が嫌われた!ではないのです。関係修復(再構築)を目指すのでしたら、別れさせたい!の前に自分のコントロールから始めないと本質の原因解決にならないのでイライラのコントロール・嫌味を言いたくなった時に止められるコントロールを意識していきましょう。