「ひとり戦略会議」コンサルタントー首藤 浩のブログ -66ページ目

「ひとり戦略会議」コンサルタントー首藤 浩のブログ

「ひとり戦略会議」とは、「緊急ではない、重要なこと」を着実に実行していく手法です。

首藤です、

 

春分の日も過ぎて

いよいよ夏を迎える準備ですね

 

と言っても

まだまだ、寒さも深く

今朝も「ぶるぶる」していました

 

 

週の途中の休日は

なかなかリフレッシュできて嬉しいものですね

 

そろそろ3月も終わりなので

昨日は

4月に向けての目標設定を考えていました

 

毎月行う

ひとり戦略会議ですが

都合が付けば

ミニキャンプをはります

 

少しでも夢に近づくように

なんらかのアイディアを探すように

ちょっとした時間を有効に使いたいものです

 

今は無理に思えることも

少しずつ努力を重ねると

実力がついて

何の苦痛もなくやり遂げられるものです

 

 

今を少し努力すること

が大切ですね

 

 

PS

一昨日がNADで、昨日はADでした

なので3月は11NADです

 

なんとなく、20NADを目指すよりも

10NADを継続したほうが

良いかも?

なんて逃げを考えています

 

なにはともあれ20NADを目指して

がんばります!

 

 

 

体重は、目標の32%台です

 

ここからが難しいなぁ・・・

 

 

 

 

 

 

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今回は「モチベーション大百科」

からお話をします

 

 

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動機づけ 証明型と習得型

 

当人比で評価する

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中学生たちをチームに分けてテストをします

 

Aチームには

「他の学生と比較して評価する」と伝えた

 

Bチームには

「あなたの成績の上がり具合を基準にして評価する」

と伝えた

 

 

意気込みを尋ねると

 

Aチームは

「能力を示したい」

「ミスを減らしたい」

 

 

Bチームは

「頭を鍛えたい」

「問題解決能力を高めたい」

 

という回答だった

 

 

結果は

テストを何度か繰り返すと

Bチームのほうが

大きく成績を伸ばした。

テストも楽しかったという声も多かった

 

 

つまり

他人との比較よりも

自分の成長度合いによって評価されたほうが

人は努力しやすい

 

客観的評価は

自分でコントロール出来ないので

努力の度合いが低く

主観的評価は

自分自身の問題なので

継続的に成績を伸ばせるということです

 

「前と比べてどうだったか?」

を評価基準にしよう

 

 

 

 

 

今日も最後まで読んでいただいて有難う御座います。

また明日も宜しくお願い致します。

 

 

 

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