首藤です、
気がつくと、「炬燵」
何年ぶりかなぁ・・・
「炬燵」で寝るなんて、
と思っていたら、
やっぱり、鼻がムズムズする。
健康管理は、行動管理ですね。
今日は、久しぶりの佐世保です。
前職では、結構頻繁に通っていたので
何となく、懐かしい。
ただ、今回は、お泊りなので、
ちょっと魅惑的です。
なんにもないけど、
楽しんでみたいと思います。
そう言えば、なぜ「炬燵」なんだろう?
と、今になって、不思議です。
さて、2016年の首藤のコンテンツ
・ 「ひとり戦略会議」
・ 「3年在社率100%の仕組み」
・ 「手帳の使い方」
・ 「売れる商品づくり」
・ 「社員教育プログラム作成」
・ 「株式会社スタッフ部門」
・ 「会社の健康診断」
・ その他
ですが、
先日から、
新しいコンテンツで、
「マネジメントの危機」
について
お話しています。
ポイントは、
1) 現代は?
2) 今ココ100%
3) 難問山積み
4) 時代は変わった
5) さてどうしよう?
6) 目標設定と行動計画策定
というもので、
前回は、
6)目標設定と行動計画策定
でした。
いろいろあるけど、
マネジャーは、大変ですよね。
アドラー心理学の「勇気くじき」
高すぎるハードルの設定
できていないことへの指摘
人格否定
この3つは、
自分に対しても行っています。
今日から全面的に変えよう!
とか
昨日は全然だめだったなぁ・・・
とか
俺って、アホだよなぁ・・・
など
自分の勇気をくじいています。
まずは、マネジャーが、
「勇気出し」を自ら行いながら、
周りの人たちへの関与をすすめるべきです。
成功の80%は、心理面です。
つまり、能力などは全く関係なく、
気持ち次第で
成功も失敗もついてくるのです。
ですから、
まずは、自らの気持ちの整理整頓を行い
前に向かって進みたいものですね。
ハードルの設定が適切か?
できていることへの視点は確保しているか?
人格を認めているか?
と自問自答することから
マネジャーのお仕事を進めましょう。
今日も最後まで読んでいただいて有難う御座います。
また明日も宜しくお願い致します。
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