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首藤です、
先週末に、アメブロの方に
いつもの2倍くらいの200名程度の
アクセスがあって、ちょっとビックリしました。
「何かあったのかなぁ?」と思いつつ
読者の方が増えているといいなぁ・・・
などと、希望的観測もしています。
みなさん、
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などと、お願いから始まってしまいましたが、
今日は、
「ターゲットも気がついてない願望や悩み」
について考えたいと思います。
商品を作りこむ時に
1, ターゲット
2, ターゲットの悩みや願望
3, USP(No.1であること)
4, 断りきれないオファー
5, メッセージ
について、考えていきます。
商品は、モノでもサービスでも一緒ですし
既存のものでも、新しいものでも同様です。
いわゆる
「誰に、どんなメリットを提供するのか?」
という中の、「メリット」の集大成みたいなものが
「ターゲットも気がついていない願望や悩み」です。
通常、メリットは、
あれやこれやたくさんあったほうがよいと
思われがちですが、
たくさんあるメリットの中でも
「ピカっと光る、心に響く」メリットのことです。
この
「ターゲットも気がついていない願望や悩み」を
考えることは、
既存の商品やサービスを紹介する上でも
とても重要な事です。
ですが、なかなか考えことが難しいのも難点です。
なにせ、当人も気がついていないのですから・・・
ですから、これを、考えていく場合には
「ハッキリとは自覚していない願望や悩み」
を考えていくこと、
つまり、
「あったらいいなぁ・・・」とか
「できたらいいなぁ・・・」とか
常に欲しているのではないけれど
なんとなく自覚しているような
そんな、願望や悩みを考えることだと思います。
直接的な、顕在的な「願望と悩み」を
たくさん書き出すことにより
潜在的な、無自覚な「願望と悩み」に
到達できる可能性が増してきます。
顕在的な「願望や悩み」をあれこれ
足したり引いたりしながら
手を加えていくと
当初では気がつかないような「願望や悩み」を
見つけ出すことが出来たりします。
頭の体操で、ちょっと疲れるかもしれませんが、
この「ターゲットも気がついていない願望や悩み」を
見つけることが出来れば、
あなたのサービスや商品を紹介する上で、
大きな力になるはずです。
是非、ターゲットの願望と悩みについて
考えてみましょう。
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今日も最後まで読んでいただいて有難う御座います。
また明日も宜しくお願い致します。
感想などをご返信いただけると嬉しいです。
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