ドリカムのワンダーランド会場の中心で愛の唄を聴く | 渋谷で働く社労士 村松 鋭士@組織活性化コンサルタントの東京開業奮闘記! スパイラル社会保険労務士事務所 所長:村松鋭士

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今日(9/17)は、念願のドリカムの4年に一度のワンダーランド・ライヴに行ってきました。

知人が取ってくれたチケットは、アリーナでした。それだけでも嬉しかったのですが、アリーナの中で、丁度中心にあたるど真ん中でした。全体がとてもよく見渡せれて、かつセンターステージから客席に向かう延長ステージのエンドが目の前のとってもよい席でした。

ライヴが始まってステージ下から吉田さんとマサさんが手を繋いで出てきました。その時点ですでに吉田さんは泣いていました。

1曲目は「何度でも」。歌い終わるといきなりワイアーアクション!センターステージからいきなり私の頭上に飛んできました。ほんとのほんとの私に頭の真上です。

真下から吉田さんを眺められる機会はなかなかありませんよね。ある意味ラッキーでした。

その後も何度もワイヤーを使って味の素スタジアムの宙を舞っていました。終盤は1曲まるごとワイヤーに吊られて味の素スタジアムを飛んでいました。この時、場内最高の盛り上がりでした。

今回は縦横無尽にワイヤーや自転車を使うライヴでした。ステージもレッドキューブとグリーンキューブというステージやアリーナ後ろのステージ、アリーナを囲むステージを使う広範囲なステージアクトでした。吉田さんは、全力疾走してたから大変だったでしょう。

ライヴの曲目ですが、往年の曲から最新アルバムまで漏れなくやってくれました。「Eyes to me」や「決戦は金曜日」、「うれしい!たのしい!大好き!」は特に盛り上がりました。

アンコール1曲目は、「Love Love Love」続いて「未来予想図Ⅱ」「あの夏の花火」。そして、「あの夏~」が終わり吉田さんが「今年も一緒に花火を見ようね」という声の後、ステージセット上部から花火が打ち上げられ、ラストソングの「またね」で締めくくられました。

最後まで楽しませて貰いました!!

なお、今日はDVDの撮影も兼ねてたのですが、発売が今から楽しみです!

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