「サイバーリスク意識・対策実態調査2020」を発表サイバーリスクに対する意識や最新の対策実態を調査し、昨年末に結果を発表しました。・約4割がサイバー攻撃を受ける可能性が感染症拡大前より高まったと感じている・対策を行っている企業のうち4割以上が現在の対策が十分なのか分からない・実際に被害を受けた企業のうち5割が原因・被害範囲の調査費用等の不利益が生じた・対策を行っていない中小企業のうち65%が発生するリスクが低いと考えていることを理由に挙げている国内企業のサイバーリスク意識・対策実態調査2020(PDFファイル)https://www.sonpo.or.jp/cyber-hoken/data/2020-01/pdf/cyber_report2020.pdf