メンバーのI君と久しぶりの
飲みニケーションをした。
I君は、某地図関係の会社の
新規開拓プロジェクトで活躍している。
今後のプロジェクトの進め方、
今後の事業方針、
自分達のなりたい姿、
夢
など、短い時間だったが
お互いの意見を交わした。
久しぶりに、意見を交わしたが、
I君の成長を肌で感じ、頼もしく感じた。
また、私に求める意見も多々有り、
改めて何を改善しなければいけないかを
私も知る事が出来、本当に有意義だった。
ダラダラの『飲みニケーション』は必要ないが、
お互いを高め合う『飲みニケーション』は大歓迎である。