電子辞書はシャープやカシオといったところが有名であり、利用者のターゲットによって、総合から英語、中国語、受験といったように分かれている。すでにスペルや漢字はパネルに手書きすればキーボードを打たなくとも検索できる。

では、次は何か?それは、ペンスキャナーである。もう15年以上前にペンスキャナによる辞書は精度もよかった、ただ、表示する液晶が一行だったので使えなかったが、その認識率はほぼ100%といってもよかった。

次にでてくるのはその読み取りペンが無線もしくは有線でくっついてくるということであると推定している。

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SHARPのNetWalker。これは流行らない。

気持ちは分かるけれど、先走りすぎ・・・・結果退場になるのであろう。
しかし、画面のサイズの意味をあまり理解していないのも、あれだけザウルスのノウハウがあるにもかかわらず不明。

私なら、windowsは無理矢理乗せたと思う。いまの時点では。
かつ、携帯の機能を持たせたよね「UbuntoってOSって知ってる人は少ないと思われる」
完全にクラウドコンピュータの時代を前提としているのだ。

シャープらしからぬ選択である
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これが今後のパソコンの典型パターンになる。

enTourage eDGe

いわゆるA4見開きパソコン。
これは実はもっと軽い電子ペーパーをも活用した、より軽い(今は1.2キログラム)、よりバッテリー持ちがよい(今は6時間)もので手軽に持ち運べるものがノートブックやマガジンとして持ち歩かれる姿は自然になると予想している。

http://www.entourageedge.com/entourage-edge.html

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