昨日は、静岡県沼津市周辺で、コンサルのお客さまの商品撮影のロケに行っておりました。
フランスからくるまを輸入し、メンテナンスが終わったところです。下の青いくるまです。
こちらのお客さま、全国発信の施策・コミュニティ造りを含め、WEB等の製作も行いました。
シトロエンDS↓と言うくるまの専門店です。
こちらの写真はすべて、以前追いかけ取材をし、私が撮影したものです。
フランスへのクラッシクカー買い付け企画等、マスコミ取り上げ等もありなかなかのご活躍です。
昨日の取材はこちらです。
これは、1950~1970年代につくられていた「ルノー・エスタフェット」というくるまで、今まで日本には5台くらいしか入ってきていない模様。
デリバリーカー等のベース車両として提供いたします。
この素の状態でお好きな色にお塗りし250万円(2色塗り)~となっております。 FCさん等向けの厨房設備等を乗せる改造等も請負ます。
かなり愛嬌のあるお顔です。
こちらがクルマ屋さんオーナーです。
ちょっと太ったはたらくジャンレノと言われています。
なかなかおしゃれです。
たのしくお仕事をしていただきたい。
いわゆるこの手のクルマとしては、やはりフランスのシトロエン・アッシュ(H)というバンがあります。マネーの虎から 飛躍されました、福島を本部とする ROMANDO ROLLさん(そうとう美味しいらしいです)が使っている車両です。 http://www.romando-roll.com/infomation/infomation.html
ベースはこんな感じです。
このくるまは既に日本に100台以上入ってきているそうです。
今回のルノー・エスタフェットは本国に、まず5台オーダーをかけ探しているそうです。
業務で使いたい方はご連絡ください。 info@consul.co.jp
ハイルーフ仕様、元々窓の代わりにパネルになっている仕様等もあり、お客さまにあわせた車両製作が可能です。
私としましては、是非販促に役立つものとして利用していただきたい。
(追)
このマセラッティ(イタリアのスーパーカー)のエンジンの乗ったこのくるま
シトロエンSM(フランス)。 なんとこの沼津の工場にもありました。↓
サスペンションにバネはついておりません。窒素ガスの玉がショックを吸収
します。 完調ですと、高速では夢のような乗り心地。 売り物だそうです。
いまC6というくるまが欲しいです。









