
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
コマンドー
南米某国のクーデター支援を断ったために娘を拐われた元陸軍特殊部隊隊長は単身、反撃を開始。肉体派スター、シュワルツェネッガーが「ターミネーター」で見せた銃器アクションをさらに徹底して繰り広げる痛快作。演出にムラがあってシーンごとに上がったり下がったりするボルテージは中途半端だが、クライマックス、敵陣に乗り込んでからの銃撃戦はかなりの迫力がある。
(Yahoo!映画より)
いやぁ、シュワちゃん若い!!
もっとは俳優ではなく、ボディービルダーだけあっての筋肉ですな。
シンディ(レイ・ドーン・チョン)は最初、災難だなぁと思いつつもライフルで参戦したりしているしね。
やっぱり見所は銃撃戦!!迫力ありましたな。
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