丞:「……この石は?」
誉:「♪それは小さい頃、初めて自分の足で立って歩く時に庭で拾った記念的な石だよ。」
丞 :连这种东西都保存着吗……。
丞:「こんなものも収めてんの……。」
誉:「欲しいならあげるよ♪。」
丞:「いらない。」
密:「マシュマロ……。」
誉:「それはお菓子として届いたんだ、密くんにあげるよ。」
監督:「食べ物もたくさん届きましたね。なんだか実家の愛を感じられますね。」
東:「この小さい箱は?高そうに見えるね、なにか大切なものなの?」
誉:「その中に……懐中時計があるんだ。」
監督:「歳月感はみなぎった物ですね。」
誉:「……昔、祖母からもらったんだ。」
紬:「その時計、時間はズレてるね。」
誉:「何回調整しても、結局やはり合わなくなる。」
丞:「専門の修理屋さんに修理してもらわないとダメだね。」
誉:「……。」【落ち込んだ顔】
監督:「誉さん?」
誉:「む?」
监督:「どうしましたか?」」
誉:「いや、何でもない。この懐中時計はこのままでいい。」
誉:「さあ、次はこの辺の箱に何があるかな……。」
誉:「おお、これは紬くんと丞くんにあげるよ。私の全作。部屋に並べてね。」
丞:「その」
紬:「あの、ありがとう。」
誉:「東さんに上げるのは、私が生まれて初めて折った下り鶴だな。」
東:「ふふ、こんなプレゼント、初めてだよね。」
誉:「監督なら、私の詩がプリントされたTシャツだよ。新作発売を記念するために作ったんだ。」
エースリー コスプレ衣装 へいらっしゃい
