男子の母ということ | ママ女子大生の『栄養学』を学ぶ日々

ママ女子大生の『栄養学』を学ぶ日々

HAPPYな毎日は日々の食事から☆
そんな【食】の可能性を探るべく短大生になったママのブログです。

3人の息子と一緒に歩いていると
「まぁ、男の子3人ですか!」とよく言われます。

で、「大きくなったら食費が大変ですね」と心配していただいております。
(笑)

姉妹で育った私には理解できない程、
すでにすごく食べています。

昨年秋に信頼できる農家の方から買った『めし丸元気づくし』150キロはもうこれだけ…。

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30キロのこの袋が5つあったのですが…。

玄米で買っても梅雨時期は常温保存は厳しいので、梅雨からの保存をどうしようか悩んでいたのですが…。

まさか食べきるとは。

恐るべし男子の食欲。

我が家では食べる前に精米機で精米しています。

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玄米と白米の間の5分つきで食べています。

大学の先生からは子供の手に乗る量を目安に、適量をカウントしましょうと教えてもらいましたが、確実にオーバーしている現実。

個人差もあるし
『許容できるところと守るべきこと』
この判断ができるようになるために勉強しているので、まぁ彼らの食欲を見守ることにします。

5歳までに脳の神経細胞のほとんどができあがるそうです。

まさに我が家は大切な時期。
食事のバランスだけは譲れないですね。

将来、大切な人を守れるひとになるようにキッチンで果たす母の責任は大きいです。

今日は私がシュンとお留守番しています。

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