春のはじめの川辺(2)この新芽はアヤメだそうです 若々しいカルガモがたくさん住み着いています木曽川の岸辺に行ってみましたこの辺りの中流域は川幅も広く、自然がそのまま残っている感じ人影はほとんどなく、代わりに水鳥の姿をたくさん見ました川の流れを眺める私の住む街を流れる清流・長良川に比べると水量が多く、雰囲気も全然違います古から濃尾平野を潤してきた大河です春、本格的な春が待ち遠しい今日この頃です