この新芽はアヤメだそうです 若々しい




カルガモがたくさん住み着いています




木曽川の岸辺に行ってみました

この辺りの中流域は川幅も広く、自然がそのまま残っている感じ

人影はほとんどなく、代わりに水鳥の姿をたくさん見ました




川の流れを眺める

私の住む街を流れる清流・長良川に比べると水量が多く、

雰囲気も全然違います

古から濃尾平野を潤してきた大河です



春、本格的な春が待ち遠しい今日この頃です