今日は、よさこいの練習日。
残ったメンバーで、この先のことを考えようと思います。
一番なのは、抜けたメンバーと和解できるかどうか。
昨日、よさこいの関係ではない人で、商工会の役員を
長く経験した友達に相談しました。
「そりゃあ、真理ちゃん(私の名)が悪いでしょ!
踊り担当のトップのいう事を聞かないから。」
彼女に言われて、やっと私がしでかしたことの全体像が見えてきた。
そりゃ、そうだ。
まつりのスケジュールをも変更するかも知れないほどの騒動になったのかも
しれないのだ!
たまたま今回は、移動もなく無事終わることができたのだ。
組織という大きなものにいつのまにか巻き込まれて
自分の身分をわきまえず、勝手に起こした行動は、よく問題にならなかったなぁ
と、今思います。
「ダブルエントリー」
恐ろしい言葉、キィワードになってしまいました、
今年の酷暑のおかげか、夏痩せで5年前の体重に戻ったgrowです。(*゚ー゚)ゞ
5年前の出来事の再来か、ただ今精神的に参ってます。
事の始まりは、私が組織というのを理解していなくちゃいけないのに、
ルール違反をしたこと。
なんのことか解らん書き方だね。
地元のよさこいチームのリーダーをずっとしてまして、
(といってもなりてがいないので必然的にやっていたのです。)
いつもは駅の裏のロータリーで、
昼ごろから夜までよさこいまつりを毎年開催していたのですが、
今年は市役所の敷地内で朝から夜まで1日中よさこい(鳴子)まつりをすることになったんです。
夜は花火を上げて、盛り上げようという話で。
そこで、いつもより踊りに使える時間が長いので、
参加チームを増やすことに。
わがチームは2曲踊れることになり、それと子供だけのチームと
子供限定でいくと3曲踊れるんです。
そんなところへ、わがチームの指導をしてくれている先生のチームも出ることになり
そこにはいっている子供をなんとか両方出してやりたいと、
親は思うよね、そんな気持ちを察して出してやりたいと奮闘してしまったあほな私。
ここが、問題になってしまい、
チームが真っ二つに分かれてしまいました。
向こうには、先生を商工会に推した人物がつき、
「僕の推しがあってこそ出られたんだから、感謝の言葉がないのは気に入らない!」
と、対立!!!
向こうはキッズチームをそのまま残して練習している様子。
しかし、こちらのルールは、
1つの集落に1チームが基本なので、
リーダーが2人それぞれ代表を務めるチームがあること事態へんでしょ。
これを、何とか和解してくれと上の人からの
命を受けて、これから皆さんに、どうやったら
和解できるのか、話あいねね。
そんなこんなで、チームが揺れています。