②国語1-1 | cicadaのblog

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言葉にしないと伝わらない。

くだらないものは受け取らない。

岩崎武雄 正しく考えるために

国語1-3の加藤秀俊 日常性の社会学 を読んで凹んだけれど、あれだって一つの意見であり、人の考えである。

起きたときテレビで、NASAができる前からアメリカ空軍が行っていた、気球で宇宙へ行くことに挑戦していた人達がいたことを知った。…私の世界観を覆す命知らずぶり…
気球で上空30万kmまで行き、そこから飛び降りる…パラシュート付けてるけど、信じられない。そんな実験考える方も、やってしまう方も。…なんでそういう実験に発展したのかは忘れたけど。宇宙船からの脱出方法の研究だったかな…
それにハプニングがいつもあって、その人じゃなかったら、途中で中止になっていたのではないかと…すご過ぎる。
けれど、ロシアやNASAの宇宙船開発の影となって、知られていない。
…本当驚いた。



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