「君のことが好きなんだ」
と女性に対し口にしても
「君のことを愛している」
とは絶対に言わない男。
「好き」という言葉は
頻繁に口にしても
「愛してる」という表現を
しない男性には注意が必要。
こういったセリフの使い方の違いに
気づかない女性は多いのではないか。
実は遊び慣れしている男ほど
「好き」とはいっても
「愛している」とはささやかない。
なぜなら
「愛している」といってしまうと
結婚を迫られる可能性があるから…。
もちろん
独身同士なら「好き」でも
「愛してる」でも
関係ないのかもしれないが
男性に妻がいるときが問題。
男性に「愛している」
とささやかれた女性は
どのように思うか。
おそらく
幸せな結婚を意識する可能性は大きい。
また
相手の男性に妻がいれば
離婚して自分と
結婚してくれると思い込むかもしれない。
でも、男性は
浮気のつもりだから
結婚を意識されては困る。
だから
「君が好きだ」とごまかし
ガードする必要がでてくる。
トラブルが起こったとき
「愛している」
といってなければ
自分にとって有利だと考えるから…。
それは男のズルさといえる。
そういうタイプの男性は
「愛している」という言葉の代わりに
「好き」というセリフを多用し
あたり障りのないホメ言葉を連発する。
ともかく「愛している」
と言わない男性には注意が必要。
体を与えてしまったあとで
気づいても遅いだけだから…
後になって悩むのは、あなた。
ならば
愛してるよと
言わせてみてはどうだろう。
これは、あくまでも
例なので実行しないで下さい。
S○Xの前が効果的かも…
二人の会話中
「愛してるって言って…?」
(君のこと愛してるよ)と言ったら
喜ばないで…
これからが勝負なのです。
カンパツ入れずに
「どこを愛してるの?」
(君の○○)と答えたら
スカザズ
「いつ愛してると思った?」
瞬時に答えられないと…
ここは、あくまでも
しおらしく(悄らしく)
「私のこと本当は、愛してないのね」
もしも
愛の5W1Hにクリアーしたら
トドメです。(笑)
「人前で、私のこと愛してるって言える?」




















