今日は煙突を立てる日。 朝から先輩も来てくれた。
まずはレンガの下に敷いていたベニア板にドリルで穴を開けた。 上から見たところ。

煙突より一回り大きなパイプを入れてモルタルで固める。

そしてパイプの中に煙突を入れ、先輩が支えてくれてる間に僕が脚立に乗って煙突とパイプの間にモルタル(アサヒキャスター)を詰めこんでいく。 モルタルが乾くまでの間、木の板を添わせて支える。 煙突が立った! 40センチは埋め込んであるので、風で飛ばされることはないだろう。

先輩とカップヌードルの昼メシの後、焼床にアサヒキャスターを敷き陶磁器焼成用棚板を置いて固定。 耐熱1500℃もありピザ窯にはもったいないくらいだ。

イメージを掴むため正面に扉を置いて見た。

もうどっから見ても石窯だぜ!

あとは裏を塞いで、その時点で一度燃やしてレンガの中の水分を出し、そして正面をレンガと扉で塞いだら完成だ! やれやれ、ようやくゴールが見えてきた。
先輩はじめ多くの人達にいろいろ教えてもらって、手探りでここまで来た。 ありがたいことこの上なし。 感謝に尽きる。
美味い石窯ピザを想像して乾杯!

まずはレンガの下に敷いていたベニア板にドリルで穴を開けた。 上から見たところ。

煙突より一回り大きなパイプを入れてモルタルで固める。

そしてパイプの中に煙突を入れ、先輩が支えてくれてる間に僕が脚立に乗って煙突とパイプの間にモルタル(アサヒキャスター)を詰めこんでいく。 モルタルが乾くまでの間、木の板を添わせて支える。 煙突が立った! 40センチは埋め込んであるので、風で飛ばされることはないだろう。

先輩とカップヌードルの昼メシの後、焼床にアサヒキャスターを敷き陶磁器焼成用棚板を置いて固定。 耐熱1500℃もありピザ窯にはもったいないくらいだ。

イメージを掴むため正面に扉を置いて見た。

もうどっから見ても石窯だぜ!

あとは裏を塞いで、その時点で一度燃やしてレンガの中の水分を出し、そして正面をレンガと扉で塞いだら完成だ! やれやれ、ようやくゴールが見えてきた。
先輩はじめ多くの人達にいろいろ教えてもらって、手探りでここまで来た。 ありがたいことこの上なし。 感謝に尽きる。
美味い石窯ピザを想像して乾杯!
