今日も出勤日。 人様が働いている平日に休ませてもらっているので、たまには働かないとね。
忙しさは昨日よりはマシ。
昼メシの休憩は隣のOCAT(オーキャット)ビルへ。 地下にJR難波駅があり2階はバスターミナル、3階には酒の「やまや」とフィッティングクラブ、5階はレストラン街になっている。
そして屋上。 涼しげなイングリッシュガーデンが広がっている。 約1000坪の敷地にラベンダーやローズマリー等のハーブ、ミモザやコニファー、オリーブ等の樹木がセンス良く植えられている。
芝生広場もある。

ベンチが置かれていて休憩するにはモッテコイだ。

樹々のトンネルを抜ける通路。

屋根とテーブル・椅子があっていつもモーツァルトのピアノ協奏曲が流れている。

管理人さんによると、盛った土の深さは最大で60~70センチとのこと。 そこに見上げるような樹が根を張っている。 まさに都会のオアシスだ。
OCATビル屋上のイングリッシュガーデンは4月1日から10月31日まで開園。 入園料は無料。 11時30分から16時まで。
忙しさは昨日よりはマシ。
昼メシの休憩は隣のOCAT(オーキャット)ビルへ。 地下にJR難波駅があり2階はバスターミナル、3階には酒の「やまや」とフィッティングクラブ、5階はレストラン街になっている。
そして屋上。 涼しげなイングリッシュガーデンが広がっている。 約1000坪の敷地にラベンダーやローズマリー等のハーブ、ミモザやコニファー、オリーブ等の樹木がセンス良く植えられている。
芝生広場もある。

ベンチが置かれていて休憩するにはモッテコイだ。

樹々のトンネルを抜ける通路。

屋根とテーブル・椅子があっていつもモーツァルトのピアノ協奏曲が流れている。

管理人さんによると、盛った土の深さは最大で60~70センチとのこと。 そこに見上げるような樹が根を張っている。 まさに都会のオアシスだ。
OCATビル屋上のイングリッシュガーデンは4月1日から10月31日まで開園。 入園料は無料。 11時30分から16時まで。