今日は地元主催のお菊山ハイキングに行った。 ちょうど家の裏山になる。 市民の里から標高355mのお菊山を目指す。 頂上付近にはお菊松(松の木)が植えられている。(写真上段) お菊というのは豊臣秀次の娘で、後に豊臣方の密使として大阪城へ向かう際、危険を避けるため男装し切り落とした髪を松の根元に埋めたと伝えられている。
お菊松からは関空周辺の大阪湾が大パノラマとなるはずだが、あいにく霞がかかり関空が薄ぼんやりとしか見えない。(写真中断)
お菊山を下り青少年の森で弁当を食べ、帰路に意賀美神社(オガミジンジャ)へ寄る。 境内のしだれ桜がほぼ満開だった。(写真下段)
帰宅後いそいそと晩飯を作る。 今日は朝ラン5キロにハイキングで17キロ歩いたのでスタミナをつけようと得意の「豚丼」 冷たいフライパンに豚ロース肉180グラム乗せ弱火でじっくり焼いていく。 肉に焼き色が付いたらすり降ろしたショウガを投入してさっとかき混ぜたら、熱々の丼ごはんに乗せる。
これに自家製のタレ(みりんと同量の醤油を煮詰めたもの)を回し入れ、真ん中にたっぷりのネギをトッピングして出来上がり。
一口頬張るや、超激ウマ! タマラン、タマランの世界とあいなりました。




お菊松からは関空周辺の大阪湾が大パノラマとなるはずだが、あいにく霞がかかり関空が薄ぼんやりとしか見えない。(写真中断)
お菊山を下り青少年の森で弁当を食べ、帰路に意賀美神社(オガミジンジャ)へ寄る。 境内のしだれ桜がほぼ満開だった。(写真下段)
帰宅後いそいそと晩飯を作る。 今日は朝ラン5キロにハイキングで17キロ歩いたのでスタミナをつけようと得意の「豚丼」 冷たいフライパンに豚ロース肉180グラム乗せ弱火でじっくり焼いていく。 肉に焼き色が付いたらすり降ろしたショウガを投入してさっとかき混ぜたら、熱々の丼ごはんに乗せる。
これに自家製のタレ(みりんと同量の醤油を煮詰めたもの)を回し入れ、真ん中にたっぷりのネギをトッピングして出来上がり。
一口頬張るや、超激ウマ! タマラン、タマランの世界とあいなりました。



