毎月一回、無呼吸症候群の治療?に通院している。 一回4500円ほど。 で、何をしてるかと言うと医者と世間話が大半。

しかし毎晩写真の機械(白いホースの先にある酸素マスクを鼻にあててゴムバンドで固定する)を頭に装着して眠っている。 かすかな蚊の泣くような音がするけど案外朝まで熟睡しとります。

以下、医者との会話。

「先生、いつになったら機械外せまっか?」 

「いや死ぬまで一生付けんねやがな。」

「んな、殺生な。 何とかなりまへんやろか?」

「あのなあ、毎晩悪魔があんたの喉元を絞めとんねんで。 この機械がその悪魔を追い払ってくれとんねやないか? 毎晩付けや! データ取っとるから。」




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