色々気づきから始まった9月。
早くも2週目。
他の会社の人からも色々と刺激を受ける。
本も意識をしよう。
勉強もあわせて。
今日読んだのはこちら。
日ごろ情報収集をしているということもあり特別珍しい記述もなかったが、
親世代は目を通しておいたほうがよいのかもしれない。
(あとはネット系情報にあまり触れない方々)
結局のところいつの世も
「責任の所在を自らにも課せ」
「意識させる教育を施せ」
ということだと思いますが。
最近聞く子供を育てる親は、自らの手中には収めず
あくまでも学校や相手の家庭、社会、などなど
周囲の状況が悪いから”うちの子”は被害をこうむるという思考回路。
責任を転化したところでまともな生き方はできないでしょう。
自分が子供を育てる場合、どのようにすべきなのか。
自己と責任を意識させるためにはどうするのがよいか?
少し考えてしまいました。
早くも2週目。
他の会社の人からも色々と刺激を受ける。
本も意識をしよう。
勉強もあわせて。
- ケータイ世界の子どもたち (講談社現代新書 1944)/藤川 大祐

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今日読んだのはこちら。
日ごろ情報収集をしているということもあり特別珍しい記述もなかったが、
親世代は目を通しておいたほうがよいのかもしれない。
(あとはネット系情報にあまり触れない方々)
結局のところいつの世も
「責任の所在を自らにも課せ」
「意識させる教育を施せ」
ということだと思いますが。
最近聞く子供を育てる親は、自らの手中には収めず
あくまでも学校や相手の家庭、社会、などなど
周囲の状況が悪いから”うちの子”は被害をこうむるという思考回路。
責任を転化したところでまともな生き方はできないでしょう。
自分が子供を育てる場合、どのようにすべきなのか。
自己と責任を意識させるためにはどうするのがよいか?
少し考えてしまいました。