では、ラウンジの続きを
そんな飲み食いをしていたら登場開始時刻になりました。
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冬もやっぱり、またつの和食を楽しんでおります。
冬は冷たい海で引き締まったお魚がたくさん!
まずは前菜5点盛り
弾力と甘みがあり、淡泊な食べやすさでどんどん箸とお酒が進みます。
サロマ産や厚岸産など、その時期に一番美味しい牡蠣が20個以上、
バケツでお酒で蒸されて出てきます。
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他多数
エコノミークラスチェックイン後、出国審査も難なく通過。
出発まで1時間半ぐらいありますが、お土産類はジャスコで買いつくしているので、
空港ラウンジを楽しむことにします。
この空港にはJALラウンジがなく、同じワンワールドの香港キャセイパシフィック航空のラウンジを使います。
入り口にはJALのおねえさんの等身大パネルも張ってありました。
ラウンジ内はとても広く、ゆったりできるかと思いましたが、出発30分前にはびっちりになりました。
次回は、もう少しラウンジの中をご紹介。
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そして、ホテル見学を終え部屋に戻ると、暗くなってきました。
時刻も午後5時を過ぎ、まもなくホテルとの別れです。
執事さんがやってきて、荷物の片付け・整理を手伝ってくれました。
忘れ物がないか確認までしてくれて、助かります。
そして、午後6時。
支払いを終え、ホテル前に車が。
そこで執事さんは、
「申し訳ないのですが、空港までは同行できませんが、運転手には空港に行くように伝えています。
また、田中様が副都心に行ったことがないとのことですので、空港まで20分ほど遠回りになりますが、
そちらを回って空港へ向かいます。運転手には副都心で一度写真撮影時間を取るように伝えてあります。
ホテルはおくつろぎいただけましたでしょうか?
ぜひまた、当ホテルへお越しください」
と。
絶対に行きます!!次回は2人で!
(※相手未定)
最後に記念撮影していただきました。
そして、ベンツで空港へ向かいます。
あっ、途中の政治機能を移行中の副都心へまずはむかいます。
運転士さん。記念撮影までしてくれます。
車で1時間20分。
カウンターまで荷物を運んでくれて、チップを断って運転士は去っていきました。
いいホテルライフでした。
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ホテルに戻ると
執事さんのほうから、うれしい言葉が
「本来はチェックアウトは午後2時なのですが、本日の夜10時の便でお帰りとのことなので、
特別にお部屋を無料で午後6時までお使いいただけることになりました」
と。
さらに、
「本来のサービスにはないのですが、空港までお送りいたします」
と!!
うれしいサービスです。
ホテルの中でしばらくのんびりできることになったので、もう少しホテルを散策することにしました。
実は、今回紹介している部屋やレストランは、
カルコサセリネガラのセリネガラ棟。
カルコサ棟については、離れた場所にあって、どんな場所かわかっていませんでした。
執事さんに
「カルコサ棟を見学しても良いか?」
と聞くと
「宿泊者の方ですので、ご自由にご覧下さい。こちらの建物もわれわれの誇りです」
歩いて10分弱(1kmぐらい離れています)
カルコサ棟へ。
なんと、こちらは赤いじゅうたんが入り口にしかれていました
中に入ると、セリネガラと同じようにジンジャーのお花が。
美しい建物です。
ちなみに、こちらが、フレンチレストラン。
これは、一人じゃ無理だ(苦笑)
でも、調度品が計算尽くされていてくつろげるようになっています。
ミーティングルーム。
こんなところでミーティングしてもはかどりません(推定)
国王などの写真や様々な美術作品がいたるところに飾られていました。
ここに宿泊できたことが、改めて名誉に感じました。
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午前中のんびり過ごした後、
午後は、実はマッサージを手配していたのでした。
ベンツで30分。
スターヒルというショッピングモールの中にあるスパ。
ジャグジーも使い放題。
部屋はアジアンで、楽しめました。
マレー式はタイマッサージのような引っ張ったり伸ばしたりも入っているいるけれども
現地の特製オイルでやさしくもみほぐすマッサージでした。
のんびりしているとあっという間にお迎えの時間。
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部屋に戻り、ケーブルテレビをザッピング。
100チャンネルぐらいあって、興味深かったです。
NHK国際で日本語も1chあります。
そんな中、うっかり見てしまったのが、インドのドラマ?
その後はホテルの周りの散策。
この場所で結婚式をする人もいるのだとか。
本を読んだり、新聞を読んだりごろごろしたり。
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部屋に戻って、のんびりと過ごして就寝。
翌朝。
いよいよこの日の夜、帰国です。
もう帰国かー。
昨日と同じベランダの席でいただきます。
トースト・ペイストリー類。
昨日と種類が違います。
そういえば、気がついたのですが
このホテル。蚊やハエを見ていません。
蚊取り線香がたかれていたとはいえ、
この日は、トーストに半熟目玉焼き、その上にサーモンと特製クリームソースが乗る料理がメイン。
おいしかった。
そしてフルーツ。
奥にトーストが残っているように、食べ切れませんでした。(私がですよ)
さぁ、最終日。
昼間は何をしましょうか?
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そして、この後メインディッシュが次から次へと。
こちらは、たらのようなお魚を現地の野菜や調味料でいためたもの
そして、マレー風カニカレー
カニミソの味とマレーのエスニックが合致して美味でした。
ライスは食べ放題でしたが、あまりのボリュームにおかわりできませんでした
後ろに鎮座する肉・魚料理。
一人で食べる量じゃないですね(^^;
最後はデザート。
揚げパン風のベースと頭の間に、バナナのムース系のものが挟まっておりました。
でも、これだけ食べてもチップ10%足して3500円ぐらい。
大変おいしゅうございました
気がつくと、周りはセレブ系な方や、地元の名士的な人でにぎわってきました。
そろそろ一人では心細いのでおいとまです。
徒歩2分で部屋に戻れるのも楽でした。
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