淡水から、MRTを経由してそのまま台湾ビール工場に向かいました。
こちらの奥に、台湾ビール直営のビアホールがあります。
2007年に一度休止していたらしく、どうりで前回行ったとき、お店をやっていないはずです。
工場に入り、
「ここ入って大丈夫?」
と思うような真っ暗な道を進むと、
奥にだんだんと明かりが見えてきます。
ビアホールは賑わっていました。
メニューには英語・日本語・韓国語も併記してあり、指さしで注文できます。
台湾では、ジョッキ生でビールを飲める場所はあまりないどころか、
瓶ビールを冷やさずに売っているお店すらあるので、こういうお店はありがたいです。
そして、念願の台湾ビール生です!
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