そして、酔いつぶれて眠ること7時間。
気がつくと体には毛布が掛けられ、ぐっすりと眠っていました。
強烈に遅う二日酔いで手をほとんどつけられませんでした。
代わりにフルーツを用意してもらいました。
この後は、強烈な二日酔いとの壮絶な戦いでした。
自業自得です。
と、いうことで、
大半は記憶がないまま、そして二日酔いの頭痛と闘いながらの到着です。
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