そして、建物の前につくと、

既にお出迎えが


「田中さまようこそカルコサセリネガラへ。私が今回の宿泊でお世話させていただきますナジップと申します。

 何なりとお申し付けください。また、私が居ないときでも24時間誰か別の者がお手伝いしますのでお気軽にお申し付け下さい」



ということで、

この宿泊。

専属の執事が付くという初めての経験。



何をしてもらえばよいかわからず、まずは部屋への案内をしてもらいました。

荷物も運んでもらえます。


そのお部屋ですが

「今回はあまり広いお部屋をご用意できなかったのですが・・・。」


と案内されると・・・。



Σ(゚д゚lll) あれっ!奥まである
55歳までにライフスタイルの変更を計画する、越後屋のThat's My Life


こちらが寝室です。
55歳までにライフスタイルの変更を計画する、越後屋のThat's My Life


この広さです。
55歳までにライフスタイルの変更を計画する、越後屋のThat's My Life
寝室だけで十分生活できます(笑)



そして、こちらがバスルーム。

洗面台は豪華で、イギリスのアメニティでした。
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お風呂は総大理石。
55歳までにライフスタイルの変更を計画する、越後屋のThat's My Life
というか、この広さでも十分なような・・・。



そして、リビング。
55歳までにライフスタイルの変更を計画する、越後屋のThat's My Life


リビングのテーブルはマレーシアの伝統芸能の彫刻が施されていました。
55歳までにライフスタイルの変更を計画する、越後屋のThat's My Life


執事と一度別れ、落ち着くために一息をつきます。

ふぅーーー。


次回は部屋の続きです..



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