そして、建物の前につくと、
既にお出迎えが
「田中さまようこそカルコサセリネガラへ。私が今回の宿泊でお世話させていただきますナジップと申します。
何なりとお申し付けください。また、私が居ないときでも24時間誰か別の者がお手伝いしますのでお気軽にお申し付け下さい」
ということで、
この宿泊。
専属の執事が付くという初めての経験。
何をしてもらえばよいかわからず、まずは部屋への案内をしてもらいました。
荷物も運んでもらえます。
そのお部屋ですが
「今回はあまり広いお部屋をご用意できなかったのですが・・・。」
と案内されると・・・。
そして、こちらがバスルーム。
お風呂は総大理石。
というか、この広さでも十分なような・・・。
リビングのテーブルはマレーシアの伝統芸能の彫刻が施されていました。
執事と一度別れ、落ち着くために一息をつきます。
ふぅーーー。
次回は部屋の続きです..
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