さて、暗くなりましたが、街の中心に沢山の人が集まっています。
しかも車道が通行止めで歩行者天国に!
「神戸ルミナリエ」は、阪神・淡路大震災犠牲者の鎮魂の意を込めると共に、都市の復興・再生への夢と希望を託し、大震災の起こった1995年12月に初めて開催され、震災で打ちひしがれた神戸の街と市民に大きな感動と勇気、希望を与えました。(公式HPより)
イタリアのアートディレクター、ヴァレリオ・フェスティ氏と神戸市在住の作品プロデューサー、今岡寛和氏による“光の彫刻作品”です。
何層にも重なったこのイルミネーションは、札幌のホワイトイルミネーションとは全く違った趣があります。
美しい・すばらしい以外に言葉になりません。
2時間ほどゆっくりと楽しみました。
一人で・・・。
神戸ルミナリエ
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